パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年10月08日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位スライドに目次に戻る動作設定ボタンを作る
スライドの枚数が多いときは、節目節目に目次に戻って説明すると、全体の構成がわかりやすくなります。ハイパーリンクと動作設定ボタンを組み合わせて、自由にスライドを行き来できるようにしましょう。
スライドショーの実行ガイド記事42位PowerPointのスライドをWebに公開する
プレゼン終了後に、使用したスライドをWebに公開する人が増えています。スライドをWeb用に保存する方法を解説します。
保存と印刷、共有ガイド記事43位パワポでパラパラ写真を作る(写真の順序)
たくさんの写真を重ねて、クリックするたびに写真が1枚ずつめくれる動きをパワポのアニメーションで作成します。「その1」では、準備作業を紹介します。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事44位パワーポイントのアウトラインを使ってプレゼンの骨格を作る
PowerPointでプレゼン用のスライドや資料を作るとき、あなたなら何から手を付けますか?効率よくスライドを作成するために欠かせない「アウトライン」の利用法を解説します。
パワーポイントの基本操作ガイド記事45位パワポの文字を映画のエンドロールのように動かす
プレゼンの最後に、プロジェクトメンバーやスタッフなどの名前を映画のエンドロールのように動かすと、大量のデータも無理なく表示できます。PowerPointに用意されている「クレジットタイトル」のアニメーションを使って、文字をエンドロールのように動かしてみましょう。
アニメーションの設定ガイド記事46位中表紙を作るならタイトルマスタを使おう
スライドの枚数が多いプレゼンでは、次のテーマに移るときに中表紙があるとメリハリが付きます。タイトルマスタで中表紙を効率よく管理するワザを紹介します。
スライドのデザインガイド記事47位パワポのスマートアート(Smart Art)で図表を手早く作る方法
パワポのスマートアート(Smart Art)で図表を手早く作る方法をお話しします。組織図やベン図など、プレゼンで概念や仕組みをわかりやすく伝えるには図表が欠かせません。パワポのスマートアートを使えば、驚くほど簡単にデザイン性の高い図表が作成できます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事48位画像入りのPowerPoint(パワーポイント)のファイルサイズを縮小する方法
画像入りのPowerPoint(パワーポイント)のファイルサイズを縮小する方法をご紹介。画像が入ったスライドがたくさんあると、ファイルサイズが大きくなり、ファイルを受け渡す時に不便です。PowerPointの画像の圧縮機能を使うと、ファイルサイズを小さくできます。
保存と印刷、共有ガイド記事49位ワードアートとは?文字を波打つように変形させる!
ワードアートとは特殊効果付き文字!製品名やキャッチフレーズなど、大きく目立たせたい文字には「ワードアート」を使うと効果的。さらに、文字を変形させると、一味違ったニュアンスを楽しめます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事50位パワーポイントでのレーザーポインターの使い方
パワーポイント(PowerPoint2010)では、スライドショー実行中にマウスポインターをレーザーポインターに切り替えて使うことができます。レーザーポインターでスライド上をポイントすれば、聞き手の視線を集めることができます。
スライドショーの実行ガイド記事