パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年06月08日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位箇条書きの「行間」と「段落後」の使い分け
箇条書き同士の上下の間隔を広げたり狭めたりするときに使うのが「行間」や「段落後」の機能です。それぞれがどの部分の"アキ"を指しているかを正確に理解して使いましょう。
パワーポイントの基本操作ガイド記事42位3分で作るチャート作成術(分布図編)
「3分で作るチャート作成術」シリーズの2回目は分布図を作成します。正方形と矢印と円とテキストボックス、この4つの図形を組み合わせると、びっくりするほど簡単に分布図が作成できますよ。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事43位【パワーポイント】スライドのハイパーリンクの文字の色や下線を取るには
パワーポイントでスライドを作る際、WebページのURLや電子メールアドレスを入力すると、自動的にハイパーリンクが設定され、文字色が変わり下線が付きます。この記事では、文字色を変更したり下線を取る操作を解説します。
スライドショーの実行ガイド記事44位パワポで「アイコン」を挿入する方法!無料でイラストを利用しよう
パワーポイントの「アイコン」機能の使い方をご紹介。Office365のアップデートで追加された「アイコン」機能はクリップアートに代わる便利機能です。人のシルエットなど使いまわしの利く無料イラストが数多く用意されていて、プレゼン資料作成にも役立ちます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事45位ワードも使ってプレゼン用「虎の巻」を作る
プレゼン本番でいい忘れがないように、発表者は自分用のメモを持参するものです。PowerPointとWordを連携させて、コンパクトでわかりやすいメモを作成しましょう。
保存と印刷、共有ガイド記事46位中表紙を作るならタイトルマスタを使おう
スライドの枚数が多いプレゼンでは、次のテーマに移るときに中表紙があるとメリハリが付きます。タイトルマスタで中表紙を効率よく管理するワザを紹介します。
スライドのデザインガイド記事47位パワーポイントの「画面切り替え効果」おすすめはどれ?
パワーポイントの「画面切り替え効果」のおすすめは?「画面切り替え効果」の操作や設定を含め解説していきます。パワーポイントで作成したスライドをめくるときの動きを「画面切り替え効果」と呼びます。画面切り替え効果にはさまざまな種類があり、パワーポイントの内容や順番によってアレンジができるのが魅力にひとつ。
アニメーションの設定ガイド記事48位パワーポイントのアニメーション!文字の一部を動かす方法
パワーポイントのアニメーションで、文字の一部を動かす方法をお話しします。スライドショー実行中に、文字が飛び出したりくるくる回ると、聞き手の残りやすくなります。ただし文字にアニメーションを設定すると、すべての文字が動いてしまいます。そんなとき、特定の文字だけにアニメーションを設定して動かす方法が便利です。
アニメーションの設定ガイド記事49位パワーポイントの動画再生できない原因は?再生・対処法や動画埋め込み
パワーポイントの動画再生ができないこと、あったりしませんか?パワーポイント(PowerPoint)で作ったプレゼンテーションに動画を埋め込むことで聞き手の注目を集めることができます。パワポで利用できる動画のファイル形式や、動画挿入方法、迫力満点に動画再生するコツや再生できない場合の対処法などを解説。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事50位PowerPointでリアルタイム字幕機能を使う方法! 同時翻訳もできる
Microsoft 365のPowerPoint(パワーポイント)に搭載されている「字幕」機能を使うと、スライドショーで説明した内容がリアルタイムでそのまま字幕として表示されます。パワポの字幕機能でどんなことができるのか、どれくらいの精度なのかを知りましょう。
ガイド記事