DTM・デジタルレコーディング 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年07月19日 DTM・デジタルレコーディング内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位【新製品情報】 統合型ソフトシンセSTORM登場
ReasonやGigaSampler、HALION、Tassman……と、ここ最近ソフトシンセが目白押し。実際リアルシンセのほうは、ソフトシンセの勢いに飲まれて、影の存在になってしまっているようですが、ここに来てまた新たなコンセプトのソフトシンセがフランスからやってきました。今回はその新しいソフトシンセSTORM Ver1.5について紹介しましょう。
DTM・デジタルレコーディング新商品情報ガイド記事12位【シリーズDTMの基礎知識 4】 MIDIファイル互換性の秘密
何気なく利用しているMIDIファイル。WinでもMacでも利用できるし、異なったシーケンスソフトでも読み書きできます。でもそれはなぜなのでしょうか?ここを追求してみましょう。
DTM基礎知識ガイド記事13位【デジタルレコーディングの基礎知識】その3 24/96って本当に意味あるの?
最近、よく言われている24bit/96kHzでのレコーディング。普通はCDの16bit/44.1kHzで十分すぎるほどの音質に感じますが、24bit/96kHzレコーディングって本当に意味があるものなのでしょうか?
デジタルレコーディング基礎知識ガイド記事14位【エフェクトの基礎知識】その2 リバーブとコーラス
第2回目の今回は、DTMで用いるもっとも代表的なエフェクトとしてリバーブとコーラスをピックアップし、これらがどんな効果をもち、どのように使うのかを紹介したいと思います。
デジタルレコーディング基礎知識ガイド記事15位ASIOドライバとは/テクニカル用語
カタログのスペックなどを見ているとよく見かけるASIO。これはアジオと読むもので、ドライバの種類なのですが、具体的にはどんなもので、どんな特徴・メリットがあるのでしょうか。今回はこのASIOドライバについてわかりやすく解説します。
オーディオインターフェイスガイド記事16位オンキヨー、クリエイティブが揃って発売開始 低価格USBオーディオの実力
オンキヨーからSE-U33G、クリエイティブメディアからSound Blaster Digital Music LXといういずれも低価格でコンパクトなUSBオーディオデバイスが発売されました。その実力やいかに。
オーディオインターフェイスガイド記事17位【シリーズDTMの基礎知識 7】 鼻歌で本当に入力できるの?
MIDIデータの入力に鼻歌が利用できるのをご存知ですか?でも本当に鼻歌なんかでまともなデータ入力が可能なのでしょうか……。Singer Song Writerを使って実際に使えるものなのか試してみました。
DTM基礎知識ガイド記事18位ようやくあの待望のソフトシンセがVerUp Reason 3.0間もなく登場
待ちに待ったPropellerheadのResonの新バージョン3.0が間もなくリリースされます。基本的に従来の機能を引き継ぎ、そこにCombinatorをはじめとする新機能が追加されたというものです。
DAWソフト活用ノウハウガイド記事19位非常にマニアックなソフトシンセ、Z3TA+
Cakewalkからユニークなソフトシンセ、Z3TA+(ゼータ)が発売されました。見た目はシンプルながら、オシレータを自在に組み合わせられるなど非常にマニアックな構造になっています。
DAWソフト活用ノウハウガイド記事20位ついにMac対応したEMUのオーディオI/F
SoundBlasterで著名なCreativeから、Macにも対応したUSBオーディオインターフェイス、EMU-0404 USB/0202 USBが発売されました。これまでWindows一辺倒だったCreativeのMac対応新製品とはどんなものなのでしょうか?
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