住まいのプロが提案「イエコト」 人気記事ランキング(7ページ目)
2026年01月11日 住まいのプロが提案「イエコト」内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
61位「理想の子ども室」大人と子どもでこんなに違う?
スウェーデン発世界最大級のホームファニッシングカンパニー イケアの日本法人「イケア・ジャパン」は、東京電機大学、日本大学理工学部、芝浦工業大学の3大学と、産学連携による「子ども室プロジェクト共同研究」を2010年9月より推進、このほど途中経過報告会を開催しました。
採れたて!最新トレンド&ニュースガイド記事62位【書評】~『ぼくの住まい論』
今回紹介する「ぼくの住まい論」は思想関連や教育論、武道論等幅広く執筆活動を営む内田樹(うちだたつる)氏が、土地を買ってから自宅を建てるまでの話が書かれた本。土地を選ぶところから住み始めるまで時系列に書かれている。著者の考える「住まいとは何か」というテーマについて語られており、単なるエッセイ本とは違う。家探しに疲れたとき、もう一度モチベーションを復活させたいときに読みたい一冊。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事63位シェアハウスは、いかが?
「シェアハウス」って聞くと、どのようなイメージが拡がりますか。「ルームシェア」とどう違うの? 共同生活って、プライバシーがなさそうで私には無理そう。など、いろいろな場面が浮かぶかもしれません。近頃気になるシェアハウスについて、考えてみます。
住まいなでしこ ~女性目線のすまいのヒント~ガイド記事64位建築士が選ぶ「いらない共用施設」TOP5
「一戸建て」か「マンション」か?―― マンション派の多くが共用施設の充実を選択理由の1つに挙げます。しかし、その必要性は絶えず変化しており、いらない施設もあるはずです。今回はそのTOP5を紹介します。
住まいの勝手にランキングガイド記事65位【書評】~『神戸の住宅地物語』
神戸市の住宅地を様々な角度から紹介した一冊。数多くの地域が紹介されています。不動産本でも地理本でもなく、あくまで住宅地本です。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事66位東京・乃木坂で「内藤廣展 アタマの現場」が開催中
現在、東京・乃木坂のTOTOギャラリー・間で「内藤廣展 アタマの現場」が開催中です。当ギャラリーにおいて2度目となる建築家、内藤廣氏の個展です。氏がひたすら走り続けてきた 「アタマの現場」を、その思考のなかから発せられた 語録「言葉のかけら」とともにご堪能ください。
採れたて!最新トレンド&ニュースガイド記事川畑 博哉67位ぺんてる「サインペン」が世界中で愛される理由
日々、普通に宛名書きなどに使っている「サインペン」ですが、実は、この水性フェルトペンは日本人が発明したことをご存知ですか? 「暮らしにひそむ、デザインの意味を考える」第1回では、ぺんてるのサインペンがこれだけ定番化した背景を考えてみました。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事68位西新宿のOZONEで「ツナガルカタチ」開催中
現在、西新宿のリビングデザインセンターOZONEで、「ツナガルカタチ ~家族をはぐくむこれからの住まい~」が開催中です。家族のかたちやライフスタイルの多様化にあわせて、互いに心地いい距離感が生まれる住まいと住まい方の提案です。
採れたて!最新トレンド&ニュースガイド記事川畑 博哉69位目黒区美術館で[ジョージ・ネルソン展]が開催中
現在、東京都の目黒区美術館で[ジョージ・ネルソン展]が開催中です。20世紀後半のアメリカのデザインを定義づけたデザイナーというだけでなく、建築家、ライター、教育者としても活躍した、ジョージ・ネルソンの多面的な業績を紹介しています。
採れたて!最新トレンド&ニュースガイド記事川畑 博哉70位青山スパイラルで[Timberize TOKYO 2020]を開催中
現在、東京・南青山のスパイラルガーデンで[Timberize TOKYO 2020]を開催中です。本展では、これからの東京のあるべき一つの姿を模型や情報展示でご紹介し、それに加えて実物大木造スタンド、2000年以降に建てられた100の木造建築の模型等を展示しています。
採れたて!最新トレンド&ニュースガイド記事川畑 博哉