子育て・キッズ
子供の教育 新着記事一覧(60ページ目)
地球上の人々に思いをはせる『せかいのひとびと』
世界中には様々な外見や言語、文化を持つ人々が暮らしているということを、わかりやすく興味深く伝える『せかいのひとびと』。幼児期から小中学生以上、大人まで、豊かな絵と心に響く文章で描かれた「多様性」を前に、心を動かされる絵本です。
ガイド記事千葉 美奈子世界中の子どもに大人気『うんちしたのはだれよ!』
頭の上にうんちを落とされるという、とんでもない経験をしたもぐらくんのお話をご紹介します。でも、ただ子どもたちにウケるだけのユーモア絵本ではありません。排せつの大切さも感じることができる愉快で真面目な作品です。
ガイド記事大橋 悦子うんちの想いが感動を呼ぶ『こいぬのうんち』
うんちの絵本を読んで泣いてしまうのは変ですか? 周りからバカにされ蔑まれても、自分の存在意義を考え何かの役に立ちたいと願ううんちのお話です。
ガイド記事大橋 悦子あの緊張感にドキドキ『がまんだがまんだうんちっち』
うんちが我慢できなくてピンチに陥ったことはありますか? みんな口には出さないけれど、きっと誰にでもそんな経験があるはずです。今回は、そんなドッキドキの緊張感が作品全体に漂う人気絵本をご紹介します。
ガイド記事大橋 悦子せなけいこさんが描く憎しみの連鎖『いじわる』
「いじわるーいきもちって どんどんうつるんだよ」。人間関係のこじれも争いも、どんどんひどくしてしまうのは憎しみの連鎖だということを、ユーモアたっぷりにわかりやすく伝えてくれるせなけいこさんの絵本『いじわる』をご紹介します。
ガイド記事千葉 美奈子幼児期に差をつける!将来勉強嫌いにならない育て方
子どもが将来、勉強嫌いになるかどうかは、幼児期の育て方に鍵があります。幼児期に経験した、分からなかったことが分かるようになる、できなかったことができるようになるなどで得られる快感により、脳はさらなる快感を求めるメカニズムになっています。この経験がなければ、難しい勉強をつまらないと感じるようになってしまいます。
家庭学習・教育方法ガイド記事うんちが良いと集中力があって落ち着いた子になる?!
子供が心も脳も身体も健やかに育つカギは"うんち"にありました!やる気を生み出す脳内物質「ドーパミン」は、幸せを感じるホルモン「セロトニン」が不足すると放出しません。そしてそのセロトニンはお腹の中で作られるのです。うんちで腸内環境を見極め、適切なケアで子供の集中力up!
早期教育・幼児教育関連情報ガイド記事命が受けつがれる奇跡『エリカ 奇跡のいのち』
死の世界に向かっていることを自覚した母親が、生後間もない赤ちゃんを生への希望に向かって放り投げました。時は戦争中、走る汽車の小さな窓から……。ユダヤ人女性が自分の経験を語る形で描かれる『エリカ 奇跡のいのち』。命が受け継がれていく奇跡を、平和への思いを、静かに訴えます。
ガイド記事千葉 美奈子大人になってから困らない!今からできる金銭教育
今の子ども達は、自分の欲しいものが簡単に手に入る環境にありますが、大人になり、自分の収入の範囲内でやりくりをしていかなければならない時期がやってきます。その時に、欲しいものを我慢する力が育っていないと、困るのは本人です。子どもに、物を大切にする心やバランスのとれた金銭感覚を身につけさせ、自立できるようにするのが親の役目です。
2~6歳のしつけガイド記事家庭でしかできない!生きる力が育つ大切な8つのこと
生きる力の重要な要素である学力の向上には基本的生活習慣を身につけることが大切です。そのために親は具体的に何をすればいいのでしょうか。また、自分で考え判断し、積極的に行動する力を育むためには何をすればいいのでしょうか。
2~6歳のしつけガイド記事