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東海の観光・旅行 新着記事一覧(10ページ目)
名古屋のビアガーデン(郊外編)
暑い名古屋の夏を楽しく過ごすのに欠かせないビアガーデン。名古屋のビアガーデンの代名詞的施設から新鋭施設まで。名古屋駅編、栄編、栄南~金山編に続いて、郊外の魅力的なビアガーデンを紹介!
名古屋グルメガイド記事名古屋のビアガーデン(栄編)
名古屋のど真ん中・栄エリアはビル屋上のビアガーデンの激戦地区!イベント盛りだくさんでワイワイ楽しめる大規模ビアガーデンが競い合う中、名古屋のシンボルの下にはプレミア感ある本格ハワイアンビアガーデンも。それぞれの個性を楽しみたい。
名古屋グルメガイド記事名古屋のビアガーデン(栄南~金山編)
ビアガーデンの2大集積エリア、名古屋駅と栄から南へ少し足を延ばしたエリアには、料理のクオリティが高く、なおかつ空間の開放感もいっぱいのプレミア感あるビアガーデンが。本格派のBBQ,コリアンフードが味わえるビアガーデンを紹介。
名古屋グルメガイド記事名古屋のビアガーデン(名古屋駅編)
名古屋は全国屈指のビアガーデン激戦区。とりわけ玄関口の名古屋駅周辺には個性的なビアガーデンが群雄割拠。市場直結、名古屋メシ揃い踏み、中部一の高さからの絶景、本格派の料理などそれぞれの魅力に応じて使い分けたい。名古屋の暑さを吹き飛ばす、名古屋駅周辺の爽快なビアガーデンで乾杯!
名古屋グルメガイド記事「その手は桑名の焼きはまぐり」は初夏が旬なのです。
十返舎一九の『東海道中膝栗毛(とうかいどうちゅうひざくりげ)』で弥治・喜多の両人が食べたほど有名な桑名のはまぐりは、5月末~8月上旬が食べごろです。桑名でおすすめの「はまぐり料理」や、はまぐりが学べる「はまぐりプラザ」、そして「七里の渡し」について合わせてご紹介します。
三重のグルメガイド記事もちのような食感!「桑名もち小麦」のパンケーキ
THE HARVESTAR☆選考委員によって、世界に誇る日本の生産者の努力と功績を称え、感謝の気持ちと共に表彰を受けた「桑名もち小麦」をご存じですか。「桑名もち小麦」を使ったムギカフェのパンケーキはおもちのような食感が美味しいのです。ムギカフェ店内は小さな子どもたちが安全に過ごせるように配慮されているので、若いママたちでも賑わっています。桑名の人気スポットと合わせてご紹介します。
三重のグルメガイド記事大正浪漫を味わえる邸宅「六華苑」散策
六華苑(旧諸戸清六邸)は、山林王と呼ばれた桑名の実業家、二代目諸戸清六の邸宅です。洋館は鹿鳴館を設計し「日本近代建築の父」と呼ばれた、ジョサイア・コンドル氏によるもの。洋館と和館、蔵の建物群と「池泉回遊式」日本庭園で構成された邸宅で、創建時の姿をほぼそのままにとどめています。映画やテレビドラマなどの撮影にもよく使われています。
三重の観光スポットガイド記事ラグーナテンボスにビーチパークがオープン
愛知県蒲郡市の複合型リゾート「ラグーナテンボス」にビーチパークが4月25日にオープン。大人も大興奮の絶叫スライダーから小さな子供も遊べるアスレチックまで、巨大エア遊具がズラリと一堂に会するスケールは日本最大級! ガイド・大竹が日本一のモンスタースライダーを体験してレポート。
名古屋関連情報ガイド記事伊勢を味わうなら「おはらい町」と「おかげ横丁」!
伊勢神宮の参拝後におすすめしたいのが「おはらい町」と「おかげ横丁」です。この町のコンセプトは「神恩感謝、伊勢らしさ、商人の町」で、伊勢神宮の参拝者に心地良く、安らかにもてなすことが目的です。おかげ横丁の「おかげ」はあらゆるものをありがたく受け入れる気持ち。江戸時代から伊勢の人々の気持ちを受け継いだ場所についてご紹介いたします。
三重の観光スポットガイド記事名古屋の喫茶「西アサヒ」がゲストハウスとして復活!
名古屋の老舗喫茶店「西アサヒ」がゲストハウスとして復活! 昭和7年にオープンして以来人気を博しながら平成25年から休業していましたが、4月1日に「喫茶、食堂、民宿。西アサヒ」としてリニューアルオープン。名物のたまごサンドももちろん復活!80年以上の歴史を持つ名物喫茶が名古屋観光の拠点になります。
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