
長年、恋愛のことばかり考えている男女関係専門ライター
どうして男女は愛し合うのか、どうして憎み合うのか。出会わなくていい人と出会ってしまい、うまくいきたい人とうまくいかない……。独身同士の恋愛、結婚、婚外恋愛など、日々、取材を重ねつつ男女関係のことを記事や本に書きつづっている。
「夫のうしろを歩く」「夫の靴紐を毎朝結ぶ」…30代、私の常識は“気持ち悪い”ですか?
普通だと思っていた夫婦のありようが、「普通じゃない」と身近な人に言われたら? 親世代の当たり前を疑問なく受け止めている人も、なかにはいる。
LINEで「大丈夫?あなたのダンナさん噂になってる」とママ友…親切な夫の“怪しい”行動
困っている人に親切な人は、一般的には“いい人”だ。それが噂好きのご近所ママから「怪しい」と思われてしまう夫の行動は、なにかマズいのだろう。
夏の帰省、妻たちが「義実家、大嫌い!」と憤るワケ…私を“好きじゃない”と公言する義母の嫌味電話
お盆のシーズンになると、機嫌が悪い妻たちは少なくない。叫びたくなるほど「義実家が嫌い!」というふたりの女性に、その理由を語ってもらった。
「まさか自宅で、夫は誰と…?」お盆のたびに苦しくなる、6年前に見てしまった不倫現場
夏の帰省シーズンは不倫が増えるような実感がある。そしてまた、「見つかる」ことも多い。
夫の「不倫現場」を目撃した私のその後…ダブルベッドを捨ててシングルベッドにした理由
6年前のお盆のころ、夫と部下の女性の不倫現場を目撃してしまった40代女性。取り乱した、かといって離婚することもなかった彼女の心の中は……
夫と妻の「食卓マナー」バトル…食べる前から“味変”夫、食後の皿を重ねたくない“潔癖”夫
食に関するトラブルは、作る側と食べる側の意識の違いも浮き彫りになるのが興味深い。
“サレ妻”が立ち直る方法…「たかが浮気で1年もぎゃあぎゃあ言うな」と夫に言われたら
不倫はいけないこと。わかっていても結局、する人はするし、続ける人は続けるのだ。
夫の母親の「距離」の取り方がすばらしすぎる!「なんてかっこいい…」と感激した義母の言葉
夫の母親の「距離の取り方」には個人差も大きく、正解はない。ひとつ言えるのは、義母の性格がさっぱりしているほうがうまくいくのは確かなようだ。
小倉優子も…「二度の離婚」を経験した女性が語る再出発の理由、妊娠中に消えた元夫の告白
タレントの小倉優子さん(38歳)が二度目の離婚を発表した。修復が不可能となったら、女性はどうやって再出発していくのだろうか。二度の離婚を経験した40代女性に経験談を聞いた。
羽生結弦は確かにすごいけど…「独自の正論」を延々と述べる人、「謎の正義」を熱く語る人
独特で、他人には理解しづらい価値観を持つ人はいる。それは誰かに押し付けたりしない限り大迷惑というほどのものではないが、時として周囲は困惑することも……。ふたりの女性が振り返ってくれた「謎の正義」に、あなたはどんな印象を持つだろう。
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