ドライブ
関東のおすすめドライブスポット
都内からも気軽に行ける関東のおすすめドライブスポットの口コミ情報を紹介。週末のレジャーなどで遠出する際の参考にしてみてはいかがでしょうか。
記事一覧
歴史ある古社に水郷や里山などの自然も豊かな香取市
投稿記事千葉県香取市は、日本一の流域面積を誇る利根川のもたらす水郷と「香取神宮」の門前町として有名です。まっさきに訪ねてみたいのが「香取神宮」。この神社は、今から2600年以上前の神代の創建と伝わる古社で、皇室をはじめ大変な崇敬を集めてきました。また、「黒部川」や「牧野の森」もおすすめです。

可愛い動物とふれあい、美味しいジンギスカンを楽しむ
投稿記事「マザー牧場」は、広々とした牧場テーマパークです。広大な園内には多くの種類の牧畜が飼育され、動物の種類によっては、触れ合うことができます。しかしここの楽しさは、動物との触れ合いだけではありません。牧場ならではのオリジナルの乳製品や土産物店や美味しいレストランが楽しめます。特に外せないのがジンギスカン。毎年20万人以上の人が舌鼓をうちます。「マザー牧場」へは十分日帰りが可能なドライブスポットです。

海、温泉、登山!いつ訪れても楽しい「富津市」
投稿記事東京湾に面した千葉県の富津市。ほとんどが東京湾に面しているので、海水浴や釣り、潮干狩りなど海のレジャーが盛んです。観光の中心「富津公園」では、春先から潮干がはじまり、夏には海水浴場やジャンボプール、キャンプ場も開設され、またテニスや屋内温水プールは一年を通じて営業しているので、いつ訪れても楽しむことができます。展望塔からは東京湾を一望でき、天気が良ければ富士山も眺められます。

房総最南端の街で自然、史跡、グルメと欲張りドライブ
投稿記事房総半島の最南端に位置する館山市。ここには、多くの観光名所が点在します。館山ならではのシンボル「洲埼灯台」、小さな無人島「沖の島」、館山城跡を整備した公園「城山公園」、「崖の観音」と呼ばれる「大福寺」、など自然も史跡も多いことで知られます。また市街には数多くの寿司店や新鮮な魚介を提供するお店がありますので、グルメドライブも楽しめます。

九十九里浜に面した、緑と海と太陽の町「一宮町」
投稿記事「一宮町」は千葉県太平洋側のほぼ中央に位置し、目の前には長大な九十九里浜が広がります。九十九里浜沿いは別荘地として栄え、著名人や文化人の別荘が100軒以上も軒を連ね、「東の大磯」とも呼ばれていたそう。一宮町は温暖な地ですので、メロンやナシ、トマトが名産で、また新鮮な魚介類を提供してくれる飲食店も数多くあります。町内には平安時代以前の創建とされる「玉前神社」が鎮座します。

子供も大人も満足!小見川の田園風景とトトロの大木
ガイド記事
曽我 美穂千葉県北部の香取市小見川周辺のおすすめドライブスポットを紹介します。大正15年指定の国の天然記念物「大楠」は、とにかく大きくて立派。素敵な田園風景には、子どもも大人も楽しめます。また「橘ふれあい公園」は子ども向けのアスレチックもありますし、森の中の散策も楽しめる場所です。

きらりと光る!メタルアート・ミュージアム・光の谷
ガイド記事
藤田 聡千葉の超穴場スポットとしてお勧めしたいのが、「メタルアート・ミュージアム・光の谷」です。金属工芸作家「香取秀真」と「津田信夫」の常設展示がある私設美術館ですが、印旛沼にほど近い周辺環境が素晴らしく、ドライブの途中に立ち寄るのに最適な立地です。お勧めのポイントは、企画展示の素晴らしさ。館長の企画力がきらりと光る、要注目の美術館と言えます。

日本を代表するバラ園!「京成バラ園」
ガイド記事
藤田 聡千葉でも知名度が両極端だと思われるのが、「京成バラ園」。日本を代表するバラ園の一つとして、バラ愛好家には聖地のような場所なのです。バラは春と秋の二回咲きますが、はやり春の方が賑やか。入場料金も最盛期が一番高くなりますが、営業時間も長くなりますよ。

日本一遅い紅葉スポット!養老渓谷で紅葉ドライブ
ガイド記事
藤田 聡温泉と滝巡りで知られる「養老渓谷」は、紅葉の美しさでも知られます。キャッチフレーズは「日本一遅い紅葉」。11月末から12月初頭でも紅葉が十分楽しめます。一番のオススメは「懸崖境」。養老川にかかる国道465号の橋から見物出来るので、アクセスも非常に便利。穴場としては、「筒森もみじ谷」、また七里田温泉付近から始まる県道81号線沿いもオススメです。

空港気分!一番新しい酒々井プレミアム・アウトレット
ガイド記事
藤田 聡酒々井プレミアム・アウトレットは、オープンしたばかりの日本で一番新しいプレミアム・アウトレット。目の前に東関東道酒々井ICもオープンし、交通の利便性が魅力的。成田空港にも近く、千葉県内のドライブの途中に立ち寄るのにも便利です。オススメは美しいフードコート。成田空港をイメージしたというフードコートは、カジュアルな空港という雰囲気。本物の発着案内もLEDディスプレイで流されており、空港気分に浸れます。
