妊娠初期
つわり体験談・口コミ
食べつわり、吐きつわり…などつわりの体験談、口コミをご紹介します。通勤中、勤務中のつわり対処法なども。All About good answersに集まった数多くの口コミのなかから、ガイドがピックアップしました。
記事一覧
心と体の信号に従って、それぞれにあった対処法を!
投稿記事つわりを楽にするためは、自分の心と体の声とリズムを聞くことが大切。そして、自分のつわりが何に近いのかを知ることだと思います。自分を知ることで、対処もしやすくなります。私が経験したいろいろなつわり、それらを楽にした方法をあげてみました。

すっきり爽快感!「炭酸飲料」で気分転換
投稿記事私の場合、気持ちが悪いかもしれないと思った時に炭酸飲料を飲んでいました。のどごしは爽やかで気分転換もできるのか、つわり時期は比較的穏やかに過ごすことができました。冷蔵庫に炭酸飲料があると安心して過ごすことができ、その安心感もつわりがひどくならなかった要因ではないかと思います。

「これで大丈夫」と思える事を見つける!
投稿記事生姜のつわり効果に期待して生姜湯を飲んでいました。「飲んだから大丈夫」と、自分に言い聞かせていると、気分が悪いながらも、かなり落ち着いた気持ちになりました。何か「これをしたからもう大丈夫!」と思える物があれば、つわりも乗り切れるのではないかと思います。

弱音を吐いて、頑張りすぎずリラックス
投稿記事一般的につわりを軽くする方法としては、食事は少しづつ何回にも分けて食べること、そしてビタミンB6、しょうがを摂ることです。「内関」と「中かん」のつぼ押しも紹介します。あとは、頑張りすぎずリラックスが一番ですよ。

いい香りでも気分が悪く、生まれるまでの辛い日々
投稿記事ご飯の炊く臭いやよそ様の干してある洗濯物のいい香りにでも気分が悪くなるほどのつわりでした。胃の中が空っぽなのに吐いたりするものだから本当に凄く辛かったです。子供は二人ですが、さすがに二人目がお腹にいる時は一人目の子が可哀想なので、あまりにひどい時は実家にお世話になりました。まだ幼い上の子が気分が悪い私に心配してくれていたのを思い出します。

食べていないと気持ち悪い!己との戦いの食べづわり
投稿記事食べづわりでした。食べていないと気持ち悪いんです。臨月までの間、常に欲望との戦いでした。初期のうちは欲望のままに言い訳して食べまくっていましたが、確実に体重も増していきます。食べづわりは精神修行のようで、己との戦いです。食べづわりの妊婦さん、くれぐれも体重増加にはご注意を。

3食だけでは全く足りない極度の「食べつわり」
投稿記事私は、2人の子供がいます。一人目のときは、極度の食べつわりで、3食だけでは全く足りませんでした。体重調整のため約2時間のウォーキングをしていました。2人目のときは、妊娠前と気持ち的にも生活にもほとんど変化が無く、つわりがありませんでした。気持ち的に安定した妊娠生活を送るように心がければよいと思います。私の2度の体験談をご紹介します。

食いしん坊な私がまさかの吐きツワリ!
投稿記事私は吐きツワリでした。もともと吐き気のあまりない私。そんな私が、何も食べていないにもかかわらず、吐き気で立てなくなりました。水も飲めず、毎日一口サイズのゼリー1つしか受け付けませんでした。妊娠前の体重よりプラス10キロが理想とされていますが、結局5キロしか太れませんでした。そんな子供も、いまや年長児。特に不具合もなく元気に成長しております。

自分に暗示をかけて乗り切った妊娠期間
投稿記事私自身が神経質なタイプなので、「絶対つわりはひどい」と相当覚悟していました。本、体験談、産婦人科の先生の話、助産婦さんの話、そしてその中から自分に合いそうな対策法だけピックアップしました。私の出産までの体験談を紹介します。

妊娠の自覚とほぼ同時につわりスタート
投稿記事体調に変化を感じ、妊娠した?と思うと同時期につわりが始まりました。精神的にも不安定だったせいか、かなりつらいものでした。本には1カ月程度と書いてありましたが結局3カ月ぐらい続いたと思います。いつも車酔いしているような気分の悪さで、普段は全く気にならない匂いが全然駄目でした。ただひたすら、がまんがまんの日々でした。
