妊活・子作り・妊娠準備
妊活中の食生活・生活習慣
妊活中は、食事や睡眠、運動に気を配り、体調を整え、健康な心と身体を保ちたいもの。とるべき栄養や、NGの食べ物、おすすめのリラックス方法などを、専門家の視点でまとめました。
記事一覧
子宮と卵巣の機能を回復させるには。ツボを刺激する効果とは
ガイド記事
浅井 貴子冷えからくる子宮や卵巣機能の低下には、「鍼灸」などの東洋医学が効果的です。経絡やツボを刺激することにより、血の道という部分を浄化、体の芯から温めることができます。関元、腎愈、三陰交をお灸などであたためます。よもぎ蒸しや漢方ドームなどもあります。

妊活におけるハーブの活用法
ガイド記事
浅井 貴子妊活の女性は、日頃の飲むコーヒーや紅茶をハーブティーに変えてみてはいかがでしょうか。妊活をサポートする飲み物ハーブティーをご紹介します。

妊活におけるアロマテラピーの活用法
ガイド記事
浅井 貴子アロマテラピーには女性ホルモンの調整したりする精油がいくつかあります。イランイランやゼラニウム、ローズなどをアロマバス、温湿布、アロママッサージにして取り入れましょう。

葉酸は"妊娠を通して"摂取すべき?
ガイド記事
竹内 正人葉酸は、DNA合成、赤血球の形成に必要な水溶性ビタミンのひとつです。これまでは、二分脊椎を代表する神経管閉鎖障害のリスク低減のため、食事に加え栄養補助食品等から400μ/日の摂取が推奨されてきました。近年、妊娠前からの葉酸摂取は、将来の生活習慣病の予防に関連するほか、通常より高用量の葉酸摂取により、不妊治療の成績改善、先天性心疾患などの奇形のリスク低減などが期待できるとの報告がされています。

より妊娠しやすいライフスタイルの改善
ガイド記事
浅井 貴子病院で不妊治療をしていても、夜更かしを続けていたり、身体が冷えていれば効果や結果は出ないというもの。きついガードルをつけていないか、喫煙、電磁波、日常に潜むストレスなども今一度見直してみましょう。
