歌舞伎
歌舞伎関連情報(9ページ目)
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記事一覧
より深い悲劇を追求して 名作「熊谷陣屋」を見逃すな。
ガイド記事五十川 晶子10月の歌舞伎座の舞台では、「一谷嫩軍記(いちのたにふたばぐんき)」の「熊谷陣屋(くまがいじんや)」の幕が上演される。

歌舞伎座へ行く。 ある日の観劇写真日記
ガイド記事五十川 晶子東京銀座の歌舞伎座へ初めて行くという人のために。ある日の筆者の観劇記を写真で追ってみました。シミュレーションしてみてください。ちなみにリーズナブルな3階席バージョンです。

近藤勇が見たかもしれない忠臣蔵 新選組と歌舞伎の関係(2)
ガイド記事五十川 晶子新選組といえばダンダラ模様の袖。ダンダラ模様の袖に揃いの衣裳といえば歌舞伎では『忠臣蔵』だ。大河ドラマ『新選組!』では、忠臣蔵が「大好き」という近藤勇のせりふもあったが、真相やいかに?

勘太郎と獅童はどうなるの? 新選組と歌舞伎の関係 (1)
ガイド記事五十川 晶子NHK大河ドラマ、観てますか? 面白いです。好きです、三谷版新選組。中でも楽しみなのは、中村勘太郎クン演じる藤堂平助と、中村獅童クンの滝本捨助。これからあの二人はどうなるのでしょう?

独特の”リアリティ”が魅力 待ってました市川海老蔵襲名!
ガイド記事五十川 晶子もうご覧になりましたか?十一代目市川海老蔵襲名披露興行。東京では5,6月と行われます。クラシックなのにどこか現代的。その魅力を解剖します。

江戸東京博物館「市川團十郎と海老蔵」展
ガイド記事五十川 晶子5月11日~6月27日まで、江戸東京博物館の第2企画展として「市川團十郎と海老蔵展」が開催されています。同館の収蔵品のうち市川家ゆかりの錦絵、版本など貴重な資料を今だからこそ見ておきましょう。

「改めてスゴい傑作だと実感した」 6年ぶりアマデウス市川染五郎
ガイド記事五十川 晶子歌舞伎に現代劇に映画に。市川染五郎さんの活躍ぶりに目が離せない。1981年トニー賞を受賞したP.シェファーの話題作『アマデウス』。日本では初演以来22年目、今回6年ぶりの上演だ。

女性の敵は女性ってこと?『鏡山旧錦絵』 働く女性達 1
ガイド記事五十川 晶子女性の多い職場での、いじめやお局様という存在、上司の贔屓をめぐるいざこざというのはもう、時代を超えて共通するものがあったようです。『鏡山旧錦絵(かがみやまきょうのにしきえ)』にその一端を見ていきたいと思います。

歌舞伎の役者・演技にハマる 奥行き深い演技に魅せられて。
ガイド記事五十川 晶子まずは「ドラマ」とは言いましたが、舞台の上の生身の肉体を持った役者の魅力には抗えないもの。やっぱり歌舞伎は役者だ! 歌舞伎にこれから親しもうという方、キーポイントは役者です。

豊かで不思議なドラマに魅せられて 歌舞伎の物語にハマる。
ガイド記事五十川 晶子TVや雑誌では歌舞伎界の新世代が続々登場し、あちこちで話題になるなど注目の的!しかし、忘れてはならないのが実力派の役者たちが魅せる深みのあるドラマの世界。
