DTM・デジタルレコーディング
レコーディング・制作ノウハウ(2ページ目)
実際に制作するにあたって必要となる、レコーディングからエフェクト処理、CDライティングなどの情報を紹介しています。
記事一覧
プロが明かす新・音楽制作手法[4]
ガイド記事
藤本 健インタビュー形式でTINGARAのDTMを用いた音楽制作手法を紹介する連載の最終回。今回はエフェクトの使い方や自宅スタジオでのマスタリング手法などを伺います
![プロが明かす新・音楽制作手法[4]](https://imgcp.aacdn.jp/img-a/120/auto/aa/gm/article/2/0/4/7/5/5/topimg.jpg)
プロが明かす新・音楽制作手法[3]
ガイド記事
藤本 健沖縄系ヒーリングユニットのTINGARAの音楽制作手法を紹介する連載の3回目。今回は、TINGARAの独特なサウンドをどのように作っているか、その種明かしをしてもらいました。
![プロが明かす新・音楽制作手法[3]](https://imgcp.aacdn.jp/img-a/120/auto/aa/gm/article/2/0/4/7/5/0/topimg.jpg)
リニアPCMレコーダー 購入×生録ガイド
ガイド記事
藤本 健R-09HRやPOCKETRAK CXなどリニアPCMが大プレイク。ただ製品も増えただけに、どう選べばいいか難しいところです。メインとなるのは現在10機種。どう選べばいいかを考えてみましょう。

プロが明かす新・音楽制作手法[2]
ガイド記事
藤本 健自宅スタジオでレコーディングからミキシング、そしてマスタリングまで実現してしまうというTINGARA。今回はこのスタジオでどんな機材を使っているのか、具体的に教えてもらいました。
![プロが明かす新・音楽制作手法[2]](https://imgcp.aacdn.jp/img-a/120/auto/aa/gm/article/2/0/4/7/4/6/topimg.jpg)
プロが明かす新・音楽制作手法[1]
ガイド記事
藤本 健今プロの音楽制作手法にも変化が現れてきています。中でも斬新な手法をとっているのが沖縄系ヒーリングユニットのTINGARA。最新作を例にその制作手法を明かしてもらったので、数回にわたって紹介しましょう。
![プロが明かす新・音楽制作手法[1]](https://imgcp.aacdn.jp/img-a/120/auto/aa/gm/article/2/0/4/7/4/5/topimg.jpg)
PCMレコーダーの本命、EDIROL R-09HR登場
ガイド記事
藤本 健Rolandが先日、記者発表を行い、人気のリニアPCMレコーダー、R-09の後継となるR-09HRを発表しました。24bit/96kHzに対応するとともに、さまざまな機能が強化されたレコーダーに進化しています。

エレクトリックドラムでリズム入力をしよう
ガイド記事
藤本 健ドラム入力に、エレドラを使ってみてはいかがですか?打ち込みのリズムとは明らかに異なる、人間味のあるリズムを作り出すことができます。今回は私が先日購入したRolandのV-Drumを例に紹介しましょう。

YAMAHAがNAMMでUSBミキサーを発表
ガイド記事
藤本 健ここしばらくDTM関連製品が出ていなかったYAMAHAがUSB接続のミキサーを2機種、米国のNAMMショウで発表しました。まだ正式なリリースなどは出ていませんが、どんなものなのかを紹介しましょう。

【分からないをスッキリ解決】 VSTプラグインのインストール術
ガイド記事
藤本 健フリーウェアやシェアウェアもあるVSTのプラグイン。でもインストール方法すら書かれていないものも多く戸惑っている方も少なくありません。そこで、今回はWindowsでのインストール方法を紹介します。

ポータブルレコーダーレポート EDIROL R-1 & R-4
ガイド記事
藤本 健練習スタジオなどでの演奏の録音って何を使っていますか?多くの人はMDなどを使っているのではないでしょうか?しかし、より高音質でパソコンとの親和性の高く、しかも持ち歩きやすい機材があるので紹介しましょう。
