シンガポール
シンガポールのグルメ・レストラン・屋台(4ページ目)
シンガポールで食べたい! チリクラブにチキンライスなどの名物料理、おすすめのレストラン、カフェ情報まで。
記事一覧
シンガポールで大人気! 庶民の味ローストダックの店
ガイド記事
仲山 今日子B級グルメスポット、ギンモーフードセンターでいつも一番長い行列ができているロースト専門店。職人気質のご主人が作るローストダックをはじめ、鴨と豚のチャーシューが地元の人たちに大人気。皮目がカリカリ、中はしっとり焼き上げられたローストは、持ち帰りにしてお酒のおつまみにするのもお勧め。

お手軽ヘルシー、中東風ピタサンド/シンガポール
ガイド記事
仲山 今日子元銀行員という変わった経歴のご主人がビジネス街にオープンした中東風サンドイッチやサラダの店。肉や魚を使わないベジタリアンメニューで、手軽に野菜や豆類がとれると、ビジネスパーソンに人気。ニンニクやタマネギを使わないオプションもあり、大切な予定が控えている時でも安心して食べられる。朝からオープンしているので、朝食にもぴったりです。

建国前から愛され続ける老舗の肉まん/シンガポール
ガイド記事
稲嶺 恭子舌の肥えた人が多い印象のシンガポールでは、レストランやホーカーがしのぎを削り合っています。そんななか今回紹介するのは、とある有名ホーカーセンターで60年以上も営業している老舗「道記」。ここのイチオシは、なんと肉まん! 1シンガポールドル前後で食べられる、コスパ抜群の絶品に迫ります。

三国志の時代から続く?シンガポール風お茶漬け
ガイド記事
仲山 今日子なんと、三国志の時代から食べられていて、約2000年の歴史を持つと言うローカルフード「サンダーティーライス」。その実体は、お茶の葉とハーブのたっぷり入った「お茶漬け」のようなもの。漢方の知恵が生かされた食材がたっぷり入っていて、風邪の引き始めやデトックス、ダイエットにもぴったりの、とってもヘルシーな食事。店名も直球勝負の「サンダーティーライス」という、地元メディアも絶賛のお店をご紹介。

マリーナベイサンズの絶景、海に浮かぶスペイン料理店
ガイド記事
仲山 今日子マリーナベイサンズの絶景を望む海の上に、あたかも浮いているような、近未来的な建物のレストラン。その前衛的な建物で提供されるのは、惜しまれつつ閉店した、「世界で最も予約の取れないレストラン」と呼ばれる、エル・ブリの味。店名のCatalunyaは、エル・ブリのあったスペイン・カタルーニャ州から取ったものだとか。驚きがありつつもどこかほっとする味わいを、ぜひ試してみて。

シンガポールホーカー界に新風、若き店主のこだわり麺
ガイド記事
仲山 今日子シンガポールでは珍しい、若いご主人が腕をふるうフィッシュボールヌードルの店「Tom’ s Cityzoom」。注文を受けてから作るでき立ての味に、いつも行列が。コンピューター工学を学んだと言う異色の経歴のご主人が試行錯誤のすえ生み出した一椀は、素材の自然な味が生きています。

マリーナベイサンズにセレブシェフがカジュアル店
ガイド記事
仲山 今日子テレビ出演などでも知られるイギリスのセレブシェフ、ゴードン・ラムゼイがマリーナベイサンズにカジュアルな業態の新店舗をオープン。子連れも歓迎、気軽に有名店の味が楽しめるとあって、地元の人にも大人気です。

有名料理研究家が生み出すシンガポール伝統料理
ガイド記事
仲山 今日子シンガポールで40年のキャリアを誇る有名料理研究家、ヴァイオレット・オンが作る、シンガポール伝統のプラナカン料理の店。伝統の手法を守りつつ、アレンジを加えた料理は、地元の人にも大人気。本物のプラナカンタイルを使ったコロニアルな建物は、海外からのお客様をもてなすにもぴったりな雰囲気。

シンガポールで洗練されたアルゼンチン料理を
ガイド記事
仲山 今日子国際都市シンガポールでは世界各国の料理が楽しめるのが魅力のひとつ。イギリスなどでも活躍するアルゼンチン出身の国際的なシェフ、ディエゴ・ジャケ氏が生み出す、アルゼンチンの伝統料理をアレンジした創作料理と、特産の牛肉を心ゆくまで楽しめる「BoCHINChe」をご紹介。

驚がく3.6億円の味!シンガポールの老舗チャーシュー
ガイド記事
仲山 今日子シンガポールの建国以前から庶民に親しまれてきたロースト肉の店が、後継者問題のため、レシピを売り出しました。ついた値段はなんと、400万シンガポールドル(約3.6億円)! 世界中でニュースにもなった、話題のローストを食べに行ってきました。
