スイーツ・デザート
スイーツ専門店・パティスリー・洋菓子店(2ページ目)
有名パティシエや新進気鋭のパティシエによる話題のお店、全国展開している大型店のパティスリーなど、おすすめのスイーツ専門店を厳選してご紹介。
記事一覧
川口「シャンドワゾー」のアイス&チョコ専門店がOPEN
ガイド記事
平岩 理緒2017年9月16日、『マツコの知らない世界』埼玉スイーツ編でも紹介した川口の「シャンドワゾー」が、アイスクリーム&チョコレート専門店「シャンドワゾー グラシエ ショコラティエ」をオープン!10数種のアイス&シャーベットは、ぜひ手焼きコーンと召し上がれ。宝石のようなボンボンショコラに加え、ヨーロッパ風の量り売りショコラも登場。イートイン席に持込できる、徒歩1分程の場所にあるパティスリーの人気ケーキもご紹介。

江森宏之シェフの新店「メゾン ジブレー」がOPEN!
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平岩 理緒2017年7月7日、神奈川県の中央林間に「パティスリー メゾン ジブレー」がオープン。表参道の人気店「GLACIEL(グラッシェル)」でシェフグラシエ・パティシエを務めた江森宏之シェフ、待望の独立です。アントルメグラッセやアイスクリームが得意な江森シェフですが、もともとパティシエとして経験を重ね、フランスのM.O.F.店でも修業。新店は、そんなパティシエとしての実力を大いに発揮してのスタートとなります。

手土産に喜ばれる!お花モチーフの華やかスイーツ
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平岩 理緒パティスリーに並ぶ華やかなお菓子の中でも、ひときわ目を引く「お花モチーフ」のケーキに出会ったことはありますか?バラの花をはじめ、様々な花をモチーフにした可愛らしい「フラワーケーキ」や、原材料に花を使ったものなど、見ても食べてもハッピーな気持ちになれるものばかり。手土産にも喜ばれ、インスタグラム映えも間違いなし!

伝統を発信するイタリア菓子店「ラトリエ モトゾー」
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平岩 理緒イタリア菓子の「L'atelier MOTOZO ラトリエ モトゾー」が、2016年8月13日、池尻大橋の目黒川沿いにオープン。2014年3月まで表参道にあった人気店「ソル・レヴァンテ」でシェフパティシエを務めた藤田統三シェフが、ついに待望の独立。ティラミスやイタリア流モンブランといった定番菓子はもちろん、伝統的な焼き菓子も並び、さらにスタンディングのバールコーナーも備え、新たな形でイタリア菓子・食文化を発信します。

人気パティスリーが移転リニューアル! 「クリオロ」
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平岩 理緒あの人気パティスリー「エコール・クリオロ」千川本店が、有楽町線の隣駅・小竹向原駅最寄に移転し、2016年5月20日リニューアルオープン。明るく元気なイメージから、落ち着いたナチュラルな雰囲気へ、お店のイメージを一新し、ブランド名も「CRIOLLO クリオロ」へと生まれ変わりました。93年に来日以来、日本を知りつくしたフランス人パティシエとして活躍するサントス・アントワーヌシェフによる、新たな取り組みに注目!

パリ5つ星ホテルの菓子「オー フィル ドゥ ジュール」
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平岩 理緒2015年12月末、福岡市にオープンした「パティスリー オー フィル ドゥ ジュール」。オーナーシェフの吉開雄資氏は「Q.E.D. Club」や「アルチザン・パティシエ・イタバシ」で板橋恒久氏に師事。フランスで約7年間働き、パリの5つ星ホテル「ル・ブリストル」シェフパティシエであるローラン・ジャナン氏の右腕を務めた実力派。帰国して故郷の福岡で自店をオープンするや、たちまち評判の人気店となっています。

大宮であの味を継ぐ「パティスリー アンフィーユ2016」
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平岩 理緒2016年2月に放映されたTV『マツコの知らない世界』で、「今、埼玉スイーツが熱い」と紹介されたとおり、埼玉県はいまやスイーツ激戦区。中でも名店ひしめくさいたま市内に、また新たなパティスリーが誕生です。スイーツ界の名門として名を馳せた「ホテル西洋銀座」の元シェフパティシエ浦野義也氏が、大宮エリアで待望の独立を果たしました。シンプルで洗練されたやさしい味わいのお菓子で、愛される店となりそうです。

鴨川でベルギーの味を「ラ・パティスリー・ベルジュ」
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平岩 理緒千葉県鴨川市に2014年10月にオープンした「ラ・パティスリー・ベルジュ」。オーナーシェフの鈴木貴信氏は、ベルギーで4年半の修業中、「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」ベルギー代表にも選ばれた方。帰国して故郷の地に開業した店は、ベルギーの伝統菓子を含め、華やかなケーキが評判に。美しいボンボンショコラやタブレット、大きなチョコレート細工など、チョコレートのスペシャリテも多数揃います。

仏菓子をしなやかに表現するパティスリーRyoura(用賀)
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平岩 理緒2015年10月21日、世田谷区用賀にパティスリー「Ryoura(リョウラ)」がオープン。オーナーの菅又亮輔シェフは、フランスのノルマンディ、ローヌアルプ、アルザス、パリと各地で修業。帰国後、「ピエール・エルメ・パリ・サロン・ド・テ」でスーシェフを務め、2007年12月「ドゥーパティスリーカフェ」オープニングからシェフを務めた人物。本格的なフランス菓子をベースに、自分自身の世界を表現する新たな一歩を踏み出しています。

アルザスから巣鴨にOPEN!パティスリー ヨシノリアサミ
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平岩 理緒2015年10月10日、巣鴨駅から徒歩数分の場所に「パティスリー ヨシノリアサミ」がオープン。フランスのM.O.F.やルレ・デセール店で修業を重ね、アルザス地方・ストラスブール「キュブレー」のシェフパティシエとして10年以上勤務した浅見欣則シェフは、当時から東京でのサロン・デュ・ショコラにも出店するなど、日本でも注目されてきた方。アルザスの雰囲気を感じさせる店内ではイートインも可能です。
