虫歯
虫歯の症状・進行度・画像・写真
虫歯の仕組み、C1、C2、C3、C4までの進行度別の歯の画像と、それぞれの時期の症状と治療法をまとめました。
記事一覧
虫歯の基礎知識
ガイド記事
丸山 和弘虫歯や虫歯治療は誰でも痛くでいやなものです。子供のころから予防する習慣をつけて健康な歯を保ちましょう。

虫歯の原因・メカニズム
ガイド記事
丸山 和弘虫歯や虫歯治療は誰でも痛くでいやなものです。子供のころから予防する習慣をつけて健康な歯を保ちましょう。

虫歯の進行度と症状
ガイド記事
丸山 和弘【歯科医が解説】虫歯や虫歯治療の痛みは辛いもの。虫歯の進行度はC0~C4の5段階で表され、数字が大きくなるほど症状が重くなります。大切なのは日々のオーラルケアでの予防と早期治療で、虫歯の進行を未然に防ぐこと。C0、C1、C2、C3、C4それぞれの虫歯症状と治療法について画像リンクつきでご説明します。

【症例写真も】C2虫歯の症例画像・症状・治療法
ガイド記事
丸山 和弘【歯科医が解説】歯にできた肉眼で見える黒い点や小さな穴は、虫歯かもしれません。虫歯は進行度合いによって5段階に分けられますが、最も多く見られる「C2虫歯」は、エナメル質を溶かして内部の象牙質にまで進行した状態。C2虫歯の症例写真を用いながら、症状・治療法を解説します。

C3虫歯の画像・写真・症状
ガイド記事
丸山 和弘【歯科医が解説】虫歯の進行度はC0~C4の5段階に分けられますが、特に重要なのがC2とC3の分岐点。歯がしみる症状を放置していたらズキズキ痛み始めた……というような場合、C3虫歯まで進行している可能性があります。実際のC3虫歯画像を示しながら、症状、治療法を解説します。

今さら聞けない!? 酸蝕歯と虫歯の違いとは?
ガイド記事
丸山 和弘酸性食品で歯が溶ける「酸蝕症」(さんしょくしょう)が注目されています。しかし実は虫歯だって歯を溶かすんです。この2つの違いについてまとめてみました。

「食後3分の歯磨き」や「少しの"ながら食べ"」がNG!? 正しい虫歯予防法とは
ガイド記事
丸山 和弘【歯科医が解説】「食後3分以内の歯磨き」で虫歯が予防できると思っていませんか? 実は、食後すぐの歯磨きはあまりよいことではありません。プラーク除去だけでなく、口腔内のpH値を考えて、上手に歯の健康を守ることが大切です。チョコレートよりも危険な避けるべき食べ方の特徴と、上手な虫歯予防法を解説します。

歯の根だけ残った「残根」治療、抜歯か放置か【レントゲン画像あり】
ガイド記事
丸山 和弘【歯科医が解説】【レントゲン症例画像あり】歯の頭である歯冠部分がなくなり、根っこだけが残る「残根(ざんこん)」。放置すると歯の寿命が短くなったり、他の歯に感染したりするため、予防と早期発見・抜歯などの早期治療は重要です。残根の原因、治療法、注意点について解説します。

歯周病より虫歯の治療が後回しになるワケ
ガイド記事
丸山 和弘虫歯の治療を希望しても、歯周病の治療から行なわれてしまうときがあります。虫歯と歯周病の治療の順番はどんな関係があるのか説明します。

今さら聞けない!?歯をかぶせたあとに注意すること
ガイド記事
丸山 和弘みなさんの歯には金属やセラミックなどで、歯をかぶせた部分はありませんか? 歯の治療でごく一般的に行なわれている歯をかぶせる治療について、治療後の注意点などについて解説します。
