プジョー
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日本では、“洒落た日用品”というイメージのプジョー。マニアック路線から一歩抜け出しています。
記事一覧
新型プジョー3008はデザインも走りもいい!!
ガイド記事
塚田 勝弘2代目にスイッチした新型プジョー3008が日本に上陸した。ベースのプジョー308同様、オンロードでの走りの良さを感じさせるだけでなく、SUVに求められる内・外装の高い質感や広い室内と荷室、FFでありながらオフロードもこなす機構も用意されている。

プジョー“最強”ハッチ、308GTi byプジョースポール
ガイド記事
西川 淳“byプジョースポール”という名でラインナップされるスペシャルなスポーツ仕様の第1弾。評価の高い308を“プジョー量販車史上最強ハッチ”に仕立て、MTのみで登場しました。その素晴らしい完成度を誇るホットハッチの走りは…、大胆な2トーンカラーの270ps仕様でお伝えします。

プジョー308はゴルフに負けない上等な“実用車”
ガイド記事
西川 淳激戦の欧州Cセグメントクラスで、プジョーの基幹モデル、308がモデルチェンジ。フランス車らしいアプローチでクラストップレベルの上等な“実用車”に仕立てられていました。

プジョー308はしなやかな乗り味が魅力
ガイド記事
塚田 勝弘新型にスイッチしたプジョー308/308SWが2014年末に発売されたが、どうしてもVWゴルフと比較してしまうのがこのクラスの新型車。だが、実際に試乗してみると、2代目308はプジョーらしさ満開! といえる走りを満喫できる一台だった。

プジョー208にスポーティな208GTiとシックな208XY
ガイド記事
岡本 幸一郎2012年秋より日本に導入されているプジョー208に、2013年5月、ピュアスポーツモデルの「208GTi」と、ラグジュアリースポーツモデルの「208XY」という2つの個性が加わった。208GTiは、1980年代に名声を博した「205GTi」をオマージュしたモデル。208XYは、スポーティさに加えエレガントさを追求したモデル。それぞれの持ち味をレポート。

誰もが楽しめる、“現代のホットハッチ”208GTi
ガイド記事
西川 淳名車205GTiのどこかエキセントリックでスリルのある過激な楽しさ、ではなく“非常にモダンなスポーツハッチ”として登場した208GTi。運転していて無条件に楽しいと思えるホットハッチに仕上がっています。

高級車もしっかり“猫アシ”、人とは違う508
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西川 淳中国を初めとする新興市場などを意識し、豪華で華やいだ雰囲気に仕立てられたプジョーのフラッグシップサルーン&SW(ステーションワゴン)。走りはプジョー独特のたおやかさをもつ“猫アシ”、それだけでも“人と違うクルマを買った”という満足感に浸れる。

他とは一線を画す実用車、プジョー3008
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西川 淳従来のモデルとは異なるコンセプトを表現した4ケタの車名をもつクロスオーバービークル。これまでのプジョーのデザインイメージとはかけ離れているけれど、他とは(いろんな意味で)一線を画した実用車がプジョーの真骨頂というのであれば、3008は正にその極みかも知れない。

クルマ好きをドキッとさせるプジョーRCZ
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西川 淳プジョーで初めて数字以外の車名が与えられたスペシャリティカー。ショーカーそのもののカタチで市販化され、デザイン性の高さとユニークさでこれを上回るコンパクトスペシャリティはない。さらに走りもフラットかつしなやか。久々にクルマ好きをドキっとさせたプジョーである。

心地よい実用車とは? を教えてくれるプジョー308
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西川 淳欧州Cセグメントに属する207に次ぐプジョーの主力モデル。207同様、スタンダードなハッチバック、ファミリー向けのSW(3列7人乗りトールワゴン)、スペシャリティなCC(クーペ&カブリオレ)と個性の幅が広い。誰でも気軽に乗りこなせてしまうけれども、自分らしいクルマの乗り方を十分知っていないと“うまくハマらない”。心地よい実用車のひとつの例を教えてくれるクルマだ。
