プジョー
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日本では、“洒落た日用品”というイメージのプジョー。マニアック路線から一歩抜け出しています。
記事一覧
最もプジョーらしさを満喫できる1台、308SW
ガイド記事
西川 淳先代(307)では販売の約4割を占めていたという待望のSWが308シリーズに追加されました。モダンプジョーの魅力のひとつユーティリティの高さとプジョーらしさを満喫出来る、308SWに試乗しました。

プジョーのプレミアム化を担う308
ガイド記事
西川 淳ダイナミックなデザインと質感の高い室内をもつ、モダンプジョー顔のプジョー308。試乗してみて、現代版のネコアシをもつ、この新型Cセグメントハッチバックの存在理由が走りも含めたそこかしこで体感できました。

今、“ネコアシ”を堪能するなら207SW
ガイド記事
西川 淳昨年登場した207シリーズに、満を持して登場した“ライフスタイルワゴン”207SW。フランス車らしい、乗れば乗るほどに身にしみる、そんな走り味をもつSWに試乗して来ました。

プジョー308に試乗!207や307との違いは?
ガイド記事森口 将之プジョー307の後継車、308の写真を見て、207に似ていると思った人は多いだろう。フランスで行われた国際試乗会で実車を見たガイドも同じ感想を持った。しかし中身はいろんな部分に違いがあったのだ。

プジョーの自転車はやっぱりネコ足?
ガイド記事森口 将之プジョーはクルマだけじゃなく自転車の世界でもメジャーブランド。折り畳みタイプの新型が登場したのを機に、2台を試乗。その走りにクルマと共通する部分はあるのか?

GTとGTi、スポーツ207はどっちを選ぶ?
ガイド記事森口 将之前回の記事でインプレッションを紹介したプジョー207CCと同時に発表されたスポーツグレードGTiに乗ってきた。もうひとつのスポーツグレードGTとどこがどう違うか、どっちがお買い得かをレポート。

さすがはプジョー!の207CC
ガイド記事森口 将之7年間で36万台を販売するという、オープンカーとしては空前のヒットになったプジョー206CCの後継車207CCが日本上陸。クーペカブリオレの経験豊富なプジョーらしい、完成度の高いモデルだった。

207はプジョーらしいのか?
ガイド記事森口 将之3月20日に日本でも発表されたプジョー207に、日本の道で乗ることができた。直前に乗った206や307との違いにも触れながら、プジョーらしさは残っているのか、を中心にレポート。

新世代クーペカブリオレ、207CCデビュー
ガイド記事森口 将之2000年のデビュー以来36万台を生産してクーペカブリオレを一気にメジャーにしたヒット作、プジョー206CCの後継車が207CCとして発表された。現時点でわかる情報をお伝えしよう。

PSA/BMW共同開発エンジンのプジョー207
ガイド記事森口 将之ヨーロッパでは4月に発売されたプジョー207に、PSAプジョー・シトロエンとBMWグループが共同開発した1.6リッター・ガソリンターボエンジンが追加された。フランスで試乗することができた。
