日本語で受験OK!購買・調達の国際資格

「仕事に活かせる資格」トピックス
全75ヶ国で実施の国際資格、12月からは日本語で受験できます!
昨年は、日本初の専門職向け資格、「調達プロフェッショナル認定者(Certified Procurement Professional:以下CPP資格)」が誕生した「購買・調達」分野。更に今年12月からは、海外で通用するグローバル資格を日本語で受けられるようになるというから、益々目が離せません。

もともと「購買・調達」業務と言えば、貿易など海外とのやりとりの多い、まさに「グローバル」な仕事のひとつ。そんな業務担当者にとって、日本語で受験できて、更に海外でも通用する資格が魅力的であることは間違いありません。
そこで今回は、12月に日本語による初試験を予定している「CPSM( Certified Professional in Supply Management)」をご紹介します!


 >>日本語で受けられるグローバル資格「CPSM」の詳細を次ページでご紹介します。