ドゥ・ラ・メールからホワイトニングラインが誕生
ラメール 参考画像 ドゥ・ラ・メール
というと、ブラピあゆも使っていると話題のモイスチャライジング クリームが有名。そして日本人の肌に注目したという美白シリーズが、ついに登場したのです。「ブラン ドゥ・ラ・メール」から、ホワイトニングエッセンス、ホワイトニングウォーター、そしてサンスクリーン乳液としてドゥ・ラ・メール フリュイド 18の3つをご紹介。


バイオ発酵美白成分「ホワイトニング シー ファーメント」
ドゥ・ラ・メールはNASAの宇宙物理学者マックス・ヒューバー氏が自ら12年もの研究を重ねて開発したブランドです。主要成分は彼が注目していたビタミン、アミノ酸、ミネラルが豊富な「シーケルプ(海藻)」。独自のバイオ発酵技術を駆使し、丁寧に手作業で、つくられているとか。そして、今回のホワイトニングシリーズも海の恵み「ホワイトアルゲ(白海藻)」を主成分としています。それが、「ホワイトニング シー ファーメント」フランス ブルターニュ産の海藻を厳選しました。 手作り画像  


有効成分をお肌に届ける「デコンストラクティッド ウォーターTM
アンドリュー ベバキュア 博士
 
さて、この有効成分を届ける水にも特徴が。水を微小な粒子に分解し、ブラスとマイナス双方の分子構造をもつ安定した状態に変化させています。この水「デコンストラクティッド ウォーターTMが「ホワイトニング シー ファーメント」の微粒子を包み込んで、肌の外にも内にも成分を効果的に運びます。NYから、来日したアンドリュー バベキュア 博士(マックスヒューバー リサーチ ラボ 研究開発エグゼクティブディレクター 写真)が、解説してくださいました。


次ページいよいよ登場→美容液からUVまで