【9月行事・歳時記】重陽の節句・十五夜・秋彼岸…風物詩や行事まとめ(画像)

三浦 康子

三浦 康子

暮らしの歳時記 ガイド

和文化研究家、ライフコーディネーター。わかりやすい解説と洒落た提案が支持され、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、ウェブ、講演、商品企画などで活躍中。様々な文化プロジェクトに携わり、子育て世代に「行事育」を提唱している。著書、監修書多数。

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9月の伝統行事や暮らしの歳時記
「秋分の日」を境に夜長に向かい、秋が深まっていく9月
9月1日「防災の日」は、台風に警戒する日である「二百十日」と重なることが多い
9月1日「防災の日」は、台風に警戒する日である「二百十日」と重なることが多い
9月9日の「重陽の節句」は「菊の節句」ともいわれる
9月9日の「重陽の節句」は「菊の節句」ともいわれる
敬老の日に大切なのは、労りや感謝の気持ちを表すことです
敬老の日に大切なのは、労りや感謝の気持ちを表すことです
平安貴族は池に映る月を鑑賞していました
平安貴族は池に映る月を鑑賞していました
「暑さ寒さも彼岸まで」というのは、どうしてなのでしょうか
「暑さ寒さも彼岸まで」というのは、どうしてなのでしょうか
花や宝石にたとえられることも多い、露の美しさ
花や宝石にたとえられることも多い、露の美しさ
江戸時代から重陽の節句に食べる習わしがある栗ご飯
江戸時代から重陽の節句に食べる習わしがある栗ご飯
穀物の収穫に感謝し、月見団子の始まり
穀物の収穫に感謝し、月見団子の始まり
彼岸花の別名「曼珠沙華」は、サンスクリット語で「天界に咲く花」
彼岸花の別名「曼珠沙華」は、サンスクリット語で「天界に咲く花」
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9月の伝統行事や暮らしの歳時記
9月1日「防災の日」は、台風に警戒する日である「二百十日」と重なることが多い
9月9日の「重陽の節句」は「菊の節句」ともいわれる
敬老の日に大切なのは、労りや感謝の気持ちを表すことです
平安貴族は池に映る月を鑑賞していました
「暑さ寒さも彼岸まで」というのは、どうしてなのでしょうか
花や宝石にたとえられることも多い、露の美しさ
江戸時代から重陽の節句に食べる習わしがある栗ご飯
穀物の収穫に感謝し、月見団子の始まり
彼岸花の別名「曼珠沙華」は、サンスクリット語で「天界に咲く花」
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