Officeのエディションによって含まれるソフトが異なるWebブラウザーで、「PowerPoint Online」のキーワードで検索するとすぐに見つかるPowerPoint Onlineのスタート画面。新規にスライドを作成する場合は、中央の「空白のプレゼンテーションを新規作成」をクリックするスライドを見るだけなら、画面上部の「スライドショーの開始」をクリックすればよいリボンの中でグレーアウト(淡色表示)されている機能は使えない検索ボックスに「PowerPoint」のキーワードを入力して検索するPowerPointアプリのスタート画面。データを開いたり保存したりするときはOne Driveを使うiPhoneのPowerPointアプリを使って、パワーポイントで作成したスライドを開いた図。機能は画面下部に表示されているiPhoneの向きに連動して、スライドの表示が変わるOffice365の無料体験版の入り口となるWebページWebブラウザーで「Googleスライド」のキーワードで検索するとすぐに見つかる作成したスライドを開いたり保存したりするときは、Web上のGoogleドライブの「マイドライブ」を使うOfficeのエディションによって含まれるソフトが異なる(Microsoftの製品一覧より)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※OSやアプリ、ソフトのバージョンによっては画面表示、操作方法が異なる可能性があります。