温かみのある木目のエントランス前菜は繊細で美しい盛り付け店名の刻印入りパンは、館内のパン屋さんに特注したオリジナルカウンター席は、秋元さくらシェフとの会話も楽しめる特等席メインは短角牛サーロインステーキをチョイス緑豊かな日比谷公園をのぞむ店内にはテラス席もレストランの入り口には、世界的なデザイナー・高田賢三氏が描いた中山豊光オーナーシェフの肖像画ガラスの器に盛り付けた美しいアミューズ前菜1つめのボリュームのあるスープ前菜2つ目は、温泉卵を絡ませながら食べるイカシェアしたハーフサイズのメイン1つ目のホタテのお皿シェアしたハーフサイズのメイン2つ目のブイヤーベースのカレーライス3つの味を楽しめるデザート予約が取りにくいパリ本店同じく、2017年6月訪問時に頂いた子牛を使った前菜2017年6月パリ本店の訪問時に頂いた根菜のアミューズエントランスからアンティーク感たっぷりヨーロッパ風の古き良き時代のカフェが演出されているアンティークに囲まれた居心地の良いノスタルジックな空間フランスの伝統的な料理を小さなお皿に凝縮させるスタイルクロックムッシュ の断面軽食代わりになりそうなスコーンフォークを刺した大胆な盛り付けお店の外にはテラス席も。爽やかな風を感じられる左、中山豊光オーナーシェフ、右、大森雄哉シェフこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※メニューや料金などのデータは、取材時または記事公開時点での内容です。