日暮里・舎人ライナー現行車両日暮里駅前。奥が再開発で生まれた3棟のタワー。その手前に日暮里・舎人ライナーの文字が見える(クリックで拡大)隅田川沿いの工場跡地を利用した尾久の原公園。秋には各種のトンボが飛ぶ姿が見られるそうだ(クリックで拡大)日暮里駅を出発後、カーブを描いて尾久橋通りの上に出ると、そのまま、ほぼまっすぐ終点まで向かう日暮里・舎人ライナー(クリックで拡大)この路線に乗る度に周囲に新しい建物が増えていることに気づく。特に荒川区内ではこのように両側にマンションなどが建設されている(クリックで拡大)江北六丁目団地など、尾久橋通りに面している団地も数多い(クリックで拡大)熊野前では都電荒川線と交差。観光のイメージが強い都電荒川線だが、複数路線と交差しているため、使いようでは便利(クリックで拡大)日暮里駅を出るとすぐにカーブして尾久橋通りの上に出て、そのままほぼまっすぐ走る(クリックで拡大)おぐぎんざ商店街。高齢者、子どものための施設なども商店街内にあり、利用しやすそう(クリックで拡大)駅を降りると目の前にすぐ荒川があり、川沿いにはサイクリングロードなども用意されている(クリックで拡大)江北駅近くの大型店。尾久橋通りと直交するように、商店街もあり、買い物には便利な場所(クリックで拡大)手前が毛長川。川の向こうに少し足立区部分があり、商業施設があるのは草加市内(クリックで拡大)見沼代親水公園。ところどころにベンチもあり、犬を散歩させている人が多かった(クリックで拡大)歩いている最中に巨体の人を見かけ、びっくりしたら近くに相撲部屋があった(クリックで拡大)土屋鞄製造所。住宅街の中にひっそりと佇む人気店だ(クリックで拡大)舎人公園駅近くには公園のほか、物流センター、卸売市場が並ぶ(クリックで拡大)川を越えると賃料、住宅価格が変わるのは日暮里・舎人ライナーだけではない(クリックで拡大)先頭車両に乗るとこんな風景が楽しめる。好天の日だととてもきれいな風景が楽しめる(クリックで拡大)首都高速のみならず、環状七号線など幹線道路が走っているので車利用には便利(クリックで拡大)元々は畑だった場所を利用、一戸建て分譲をしたと思われる現場もいくつか(クリックで拡大)首都大学東京荒川キャンパス前。並木が美しい(クリックで拡大)この春開業に向けて工事が進んでいたスーパー。ここに限らず、あちこちでこうした風景を見たことを考えると、5年後、10年後には大きく変わっていることだろう(クリックで拡大)都心ではあまり見かけない、外で遊ぶ子どもの姿もよく見かけたもののひとつ。良い雰囲気だった(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。