コンセプトやエッセンスをクラシックミニから引き継ぎつつ、現代のニーズに対応したMINI。オープンやクロスオーバーなど、多彩なモデルをラインナップする。300万円未満なら3ドアのワンやクーパー、クラブマンのワンなどが選択可能コンパクトハッチらしからぬ高いクオリティや運動性能をもつアウディA1。亜シングルフレームグリルなどのアイコンも踏襲。1Lターボ積む、3ドア(249万~265万円)と5ドアのスポーツバック(269万~285万円)が選べる個性的でスタイリッシュな内外装をもつDSの3ドアハッチバックがDS3。1.2Lを積むシック(260.1万円)と1.6Lターボのスポーツシック(299.6万円)をラインナップするルノーの新デザイン戦略を採用したスタイリッシュなコンパクトクロスオーバー、キャプチャー。1.2Lターボを搭載、エントリーのゼン(256.9万円)と2トーンボディカラーなどを用意するインテンス(267.2万円)を用意したコンパクトクロスオーバーSUVのマツダCX-3。1.5Lディーゼルターボエンジンのみをを搭載し、価格は237.6万~302.4万円ハッチバックのベンチマークとなるVWゴルフ。実用車の筆頭格でありながら、実用スポーツのGTI(389.9万~399.9万円)なども用意する。1.2Lターボ搭載モデルが249.9万~280.9万円、1.4Lターボモデルが328.9万円基本的メカニズムをゴルフと同じくするプレミアムコンパクトハッチ、アウディA3スポーツバック。300万円台なら1.4Lターボ搭載モデル(303万~356万円)が選べるプジョーの基幹モデルとなる欧州Cセグメントのハッチバック、308。最新ディーゼルのBlueHDi搭載モデルもラインナップ、価格は279万~354万円スカンジナビアンデザインの潔く有機的な美を備えたコンパクトハッチバックのボルボV40。300万円台では1.5Lターボのキネティック(339万円)とモメンタム(384万円)、2Lディーゼルターボのキネティック(364万円)が選択可能8世代目となる、VWの本格的ミドルクラスセダン&ステーションワゴンのパサート。1.4Lターボに7速DSGを組み合わせる。300万円台ならトレンドライン(329万円)とコンフォートライン(359万円)が選べるVWパサートのヴァリアントと呼ばれるステーションワゴン。コチラもトレンドライン(348.99万円)とコンフォートライン(378.99万円)が狙える。ラゲージ容量は650~1780Lスポーツバックのセダンバージョンとなるプレミアムコンパクト、A3セダン。300万円台ではFFモデルの1.4Lターボ搭載グレード(321万~374万円)が購入可能日本ではスポーティグレードのみをラインナップするルノーメガーヌエステート。2Lツインスクロールターボに6MTを組み合わせたGT220(327.9万円)と、1.2LターボにデュアルクラッチのGTライン(285.9万円)を用意した4世代目となるトヨタの大ヒットハイブリッドモデル、プリウス。価格は242.9018万~319.9745万円、E(エントリーグレード)のJC08モード燃費は40.8km/lに国産にはない個性的スタイルのシトロエンC4ピカソ。全席独立式シートをもつ室内は、大きなフロントウインドウやガラスサンルーフにより明るく開放的に。価格は353.9万~385.6万円ゴルフと基本を同じくしMQBを採用する、コンパクトミニバンがVWゴルフトゥーラン。1.4Lターボを搭載、価格は284.7万~376.9万円。スポーティなRライン(397.4万円)もラインナップ「大空間高級サルーン」をキーワードに開発された、人気のトヨタ アルファード/ヴェルファイア。300万円台で狙えるのは2.5Lエンジンを積むX/S/G(一部パッケージを除く)モダンアウディ仕立てのプレミアムなコンパクトSUV、Q3。300万円台なら1.4Lターボを搭載したFFモデル(379万~396万円)が狙える伝統を今に伝えるジープ ラングラー。最上級グレード以外のサハラとアンリミテッド スポーツ(379.08万円)なら300万円台で。写真はソフトトップをもつ限定車、スポーツ ソフトトップ エディション(396.36万円)ジープ初のスモールSUV、レネゲード。伝統のモチーフを取り入れつつポップなデザインに。価格は2WDのリミテッドが313.2万円、4WDのトレイルホイークが340.2万円トヨタの高級クロスオーバーSUV、ハリアー。価格は279.7714万~459.1963万円だが、上級グレード/プレミアムのハイブリッド以外は300万円台で購入可能この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。