輸入車 人気記事ランキング
2026年05月12日 輸入車内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位なぜ日本人は乗らない!?「3ペダルMT車」厳選16台
ATや2ペダルMTに取って代わられつつある絶滅危惧種・3ペダルのシフトレバー付き変速機=マニュアルトランスミッション。しかし、MT車は習熟していく自己鍛錬的な楽しみのある“官能的な乗り物”。選べる今のうちに、味わい深い輸入車の3ペダルMT車を試してみてほしい。2018年3月に最新版に改訂!
注目の輸入車試乗レポートガイド記事2位オーナー訪問No.16 山内さんとフォードGT
全世界で4600万本以上を売り上げた「グランツーリスモ」シリーズ。その生みの親である山内一典さんの愛車は、フォードGT、ポルシェGT3、メルセデスSL 55 AMGなど、そうそうたるラインナップだ。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事松本 明彦3位お値段約3億円!"世界最高のロードカー"シロンに乗る
世界最速の超高級車ヴェイロンの後継となるのがシロン。1500馬力の8L W16クワッドターボを搭載し、0-100km/h加速2.5秒以内、最高速420km/h以上、世界限定500台、そして価格は240万ユーロ(約2億8800万円)!! そんな“世界最高のロードカー”にポルトガルで試乗してきました。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事4位輸入スポーツカーの選び方 自動車評論家が徹底比較
クラシックスポーツに注目が集まり、国産からもロードスターやS660と“威勢のいい”クルマが登場するに及んで、近年にない活況を見せ始めているスポーツカー。今回は身近で実用的なハッチと2シーターの本格モデルからオススメを紹介します。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事5位多彩なシートアレンジが自慢のプジョー5008
プジョー初のミドルサイズ・ミニバンである5008が上陸した。シトロエンC4ピカソの兄弟関係にあるつくりだが、プジョーらしい個性は十分に発揮されている。貴重な輸入ミニバンだけに実力が気になるところ。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事6位外車クーペの選び方!おすすめモデルを徹底比較
外車クーペは、コンパクトからハイエンドまで魅力的なモデルがそろっていますが、今や国産車では絶滅危惧種とも言われています。今回は、外車クーペの2ドア4~5人乗りモデルのおすすめを、パフォーマンスやキャラクターを交えて紹介します。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事7位気軽に乗れるジープ・パトリオットの実力
ジープシリーズの末弟「パトリオット」に試乗した。先代チェロキーなどのジープファンにはもちろん、初めてのジープとして乗るにはピッタリ。ボディサイズも日本で乗るにはジャストサイズだ。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事8位いまどきの輸入ミニバンの実力
輸入ミニバンは数こそ少ないが、日本に導入されているモデルはどれも期待を裏切らない個性はもちろん、最近では日本車顔負けの実力を備えている。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事9位ラゲッジルームにも見所があった! スバルR1はコロンブスの卵?
軽自動車のイメージを破るべく、新しいトライアルを行ったR1。ラゲッジスペースってこんなに使いやすかったっけ? と、新鮮な驚きです。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事岩貞 るみこ10位ロータスエリーゼ試乗記PART2
ロータス・エリーゼに加わった111Rは、何と言ってもトヨタ製エンジンを搭載したことがトピックだ。既に日本でも販売が開始された。PART2ではその優れ操縦性能をレポートする。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事河口 まなぶ