輸入車 人気記事ランキング
2026年05月16日 輸入車内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位2011年、心に残る12台
“こたつでみかん”的に振り返ろうにも、重過ぎる1年が過ぎようとしています。クルマの世界はといえば日本車が意気消沈気味。魅力的なクルマも国産車より輸入車が上回っており、そろそろ国産車にも目立ってきて欲しい。そんな1年、印象に残った輸入車を通じて振り返ってみます。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事2位BMW MINIに独特のスタイリングが生まれた歴史
日本市場においても絶大な人気を誇るMINI。今ではボディバリーションも豊富で、カスタマーのあらゆるニーズに対応できるブランドに成長した。その個性的で人を惹き付けるスタイリングが生まれた背景とは? MINIの歴史を振り返ることで、改めてMINIを惚れ直すことができるはずだ。
ガイド記事3位外車クーペの選び方!おすすめモデルを徹底比較
外車クーペは、コンパクトからハイエンドまで魅力的なモデルがそろっていますが、今や国産車では絶滅危惧種とも言われています。今回は、外車クーペの2ドア4~5人乗りモデルのおすすめを、パフォーマンスやキャラクターを交えて紹介します。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事4位ゆとりのグランドボイジャー2007年モデル
‘ビッグ’ミニバンの定番、クライスラー・ボイジャー。そのロングホイールベース版がグランドボイジャーだ。先日登場したばかりの2007年モデルは、どんなデキだろうか?
注目の輸入車試乗レポートガイド記事松本 明彦5位オトナを虜にするミッレミリア
クラシックカーをドライブするマニアにとっての“憧れの舞台”、ミッレミリア。半世紀以上も前に作られた何百台もの名車たちが、北イタリアの大地を1600kmも駆けぬけるこのビッグイベント、縁あって1938年型のBMW328ロードスターで出場することに!
注目の輸入車試乗レポートガイド記事6位なぜ日本人は乗らない!?「3ペダルMT車」厳選16台
ATや2ペダルMTに取って代わられつつある絶滅危惧種・3ペダルのシフトレバー付き変速機=マニュアルトランスミッション。しかし、MT車は習熟していく自己鍛錬的な楽しみのある“官能的な乗り物”。選べる今のうちに、味わい深い輸入車の3ペダルMT車を試してみてほしい。2018年3月に最新版に改訂!
注目の輸入車試乗レポートガイド記事7位グラスルーフ採用!マスタング45TH限定車
アメリカンスペシャリティカーの代名詞マスタングの生誕45周年を記念した限定車が発売された。初のグラスルーフを採用し、HDDカーナビを標準装備するなど魅力的な内容。限定45台につき、気になる人はお早めに!
注目の輸入車試乗レポートガイド記事8位世界基準に到達した新型グランドチェロキー
新しいジープ・グランドチェロキーが日本にも上陸を果たした。4代目となる新型は、タフなオフロード性能はもちろん、オンローでの走りも欧州高級SUVに迫る快適性を手に入れている。ジープらしい外観を残しながら、中身は大きく進化した。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事9位オーナー訪問No.11 南原社長のローバー75
「マネーの虎」で人気に、売り上げが100億円にまで迫ったオートトレーディングルフトジャパン社長の南原竜樹氏。その後MGローバー社の経営破綻を受け、MG Rover Nipponの業務終了を余儀なくされるが、今彼は・・・
注目の輸入車試乗レポートガイド記事松本 明彦10位シボレー キャプティバは日本にとても適したSUV
ビッグマイナーチェンジを経て、2011年7月より日本に導入されているミドルクラスSUVのシボレー キャプティバをひさびさに試乗。手頃なサイズと価格に、3列シート、高い利便性、充実した電子デバイスなど、その万能ぶりをあらためて実感。日本にとても向いてるSUVでは?
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