輸入車 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年05月12日 輸入車内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位期待に応える6代目マスタング
6代目マスタングが2006年秋より日本にも導入されている。世界中にファンの多いマスタングだけに、日本でも待ち望んでいた人も多いはず。実車に触れると、まさに期待どおりのテイストを味わわせてくれた。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事12位御三家のニューモデルたち ジュネーヴショウリポート
第71回ジュネーヴモーターショウにおけるイタリアンカーメーカーの出品内容を報告しよう。フィアット・ランチア・アルファロメオの御三家のニューモデルはどれもこれも個性派揃いだった。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事西川 淳13位【ガイドが独断で選ぶ2003年のベスト車】 今年のベスト車、ボクはこれ!
今年のイタリアンカーは、実質的にはアルファロメオの中から選ぶことになりそう。夢のクルマをあえて除いた、ボンジョルノ西川的イヤーカーは、どれだ?
注目の輸入車試乗レポートガイド記事西川 淳14位アメリカンドリームの成功者の証 STS-V
シャープで明快なデザイン、[カット&ソー」でダッシュボードまで巻かれた本革のインテリアトリムに、446psのV8エンジンを積んだSTS-Vは、ヨーロッパや日本車とは違う個性を持つラグジュアリースポーツセダンだ。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事松本 明彦15位ゆとりのグランドボイジャー2007年モデル
‘ビッグ’ミニバンの定番、クライスラー・ボイジャー。そのロングホイールベース版がグランドボイジャーだ。先日登場したばかりの2007年モデルは、どんなデキだろうか?
注目の輸入車試乗レポートガイド記事松本 明彦16位アストン初の本格4ドアスポーツ、ラピード
アストンマーティンの量産モデルとしては初の4ドアモデルとなるラピード。ライバルとは異なる世界観をもつ美しい“4ドアスポーツクーペ”の走りは……。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事17位激速コンバーチブル、エキシージSにロードスター追加
ライトウエイトスポーツを得意とするロータスは、1995年発売の初代エリーゼが大ヒット。やがて高性能版のエキシージを追加し、そのエキシージは2004年に「シリーズ2」に進化。さらに2011年には新型「エキシージS」を発表。そして2012年、これまでクーペのみだったエキシージに、初のコンバーチブルの「エキシージSロードスター」が追加。2014年、日本に導入されるはこびとなった。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事18位お値段5000万超!ロールスロイス ファントムに乗る
デビューから10数年、時代を超越する存在のロールスロイス ファントム。オーナードリブンで乗る豪気な方の気持ちになって、丸2日間試乗しました。高価なクルマを自分で動かしているという緊張感さえ解ければ、これほど気持ちよくドライブできる“乗用車”は他にありません。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事19位輸入クロスオーバーモデルの選び方 ジャンル別に解説
趣味のあり方や生活スタイルが多様化、クルマもスタンダードなキャラ分けだけでは成立しづらいマーケットになっている現代。 “いいとこ取り”をしたデザインや性能のクロスオーバーモデルが増えている。今回は比較的新しい、ハッチバック/ ワゴン×SUV、セダン×クーペ、セダン×ワゴンのオススメを紹介する。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事20位世界で愛されたVWビートルに隠された悲しい史実
世界中のベストセラーカー、VWビートル。現在でもザ・ビートルへと進化し、世界中から愛され続けている。しかし初代タイプ1のデビューは、第二次世界大戦という時代の変革期と重なり、開発者の思いとは大きく逸れた方向へと進んでいった。
ガイド記事