KINGSOFT Office 2016はMS Officeの代わりになるか?(画像)

井上 健語

井上 健語

ワード(Word)の使い方 ガイド

Microsoft Office Specialist(MOS)

マイクロソフトのWordのMVPアワード受賞(2008年~2015年)。Wordとの付き合いは15年以上で、Wordを中心にIT書籍や雑誌・Webの執筆多数。

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Microsoft Word 2016での表示です
Microsoft Word 2016での表示です
Writerでの表示です。レイアウトはほぼ完璧に再現されています
Writerでの表示です。レイアウトはほぼ完璧に再現されています
Microsoft Excel 2016での表示です
Microsoft Excel 2016での表示です
Spreadsheetsでの表示です。スパークラインは表示されていませんが、表のデータやデザインは維持されています
Spreadsheetsでの表示です。スパークラインは表示されていませんが、表のデータやデザインは維持されています
Microsoft PowerPoint 2016での表示です
Microsoft PowerPoint 2016での表示です
Presentationでの表示です。違いを見つけるのが難しいくらいです
Presentationでの表示です。違いを見つけるのが難しいくらいです
Excel 2016のグラフ作成用のダイアログボックス
Excel 2016のグラフ作成用のダイアログボックス
Spreadsheetsのグラフ作成用のダイアログボックス。グラフの種類は少ないものの、作成法宇補はほぼ同じです
Spreadsheetsのグラフ作成用のダイアログボックス。グラフの種類は少ないものの、作成法宇補はほぼ同じです
さまざまなテーマが用意されています。画面はワープロのWriterです
さまざまなテーマが用意されています。画面はワープロのWriterです
色の組み合わせも豊富です。画面は表計算ソフトのSpreadsheetsです
色の組み合わせも豊富です。画面は表計算ソフトのSpreadsheetsです
スライドのテキストボックスの背景色をスポイト機能で設定しているところです。画面上の好きな場所を指定できます
スライドのテキストボックスの背景色をスポイト機能で設定しているところです。画面上の好きな場所を指定できます
テキストボックスの色が、クリックした場所と同じ色になりました
テキストボックスの色が、クリックした場所と同じ色になりました
図形の挿入メニューに[新しい描画キャンバス]という機能が用意されています
図形の挿入メニューに[新しい描画キャンバス]という機能が用意されています
画像や図形のレイアウトで「本のレイアウト」が指定できます
画像や図形のレイアウトで「本のレイアウト」が指定できます
PDFファイルを読み込んで表示できます。ただし編集はできません
PDFファイルを読み込んで表示できます。ただし編集はできません
Word 2016のインク機能で挿入された手書きの線を表示できるようになりました。ただし、インク機能は用意されていないので手書き線を書き込むことはできません
Word 2016のインク機能で挿入された手書きの線を表示できるようになりました。ただし、インク機能は用意されていないので手書き線を書き込むことはできません
[テーブルの書式設定]ボタンをクリックしてデザインを選びます
[テーブルの書式設定]ボタンをクリックしてデザインを選びます
テーブルが設定されると自動的にデザインされ、見出し部分に並べ替えや絞り込み用のボタンが追加されます
テーブルが設定されると自動的にデザインされ、見出し部分に並べ替えや絞り込み用のボタンが追加されます
テキストボックスの文字列方向として横書き/縦書きを変更できます
テキストボックスの文字列方向として横書き/縦書きを変更できます
セルの背景色やフォントの色でデータを並べ替えられるようになりました
セルの背景色やフォントの色でデータを並べ替えられるようになりました
閲覧表示です。リボンやメニュー類を消してスライドだけを大きく表示できます
閲覧表示です。リボンやメニュー類を消してスライドだけを大きく表示できます
配布資料マスタは、配付資料のひな型を編集する機能です
配布資料マスタは、配付資料のひな型を編集する機能です
スライドマスタにテーマを設定できます
スライドマスタにテーマを設定できます
メディアオブジェクトの再生ツールが用意されました
メディアオブジェクトの再生ツールが用意されました
メディアオブジェクトのトリミングもできます
メディアオブジェクトのトリミングもできます
右上の[UI切り替え]ボタンでインターフェイスを変更できます。変更後はソフトの再起動が必要です
右上の[UI切り替え]ボタンでインターフェイスを変更できます。変更後はソフトの再起動が必要です
「クラシックインターフェイス」を選択しました。すでにマイクロソフトのサポートが終了したOffice 2003と同じメニューデザインになります
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