国立国会図書館デジタルコレクションより〔江戸切絵図〕 築地八町堀日本橋南絵図 http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1286660/1(クリックで拡大)左が明治時代、右が現在。比べてみると海軍関連の設備が現在の築地市場になっていることが分かる(クリックで拡大)明治から昭和に活躍した建築家伊藤忠太の作として知られる築地本願寺。様々なイベントも行われており、築地を訪れた際は訪ねてみるのも一興(クリックで拡大)慶應義塾大学の前身がここにあったことを記念する碑。探してみると何々の発祥の地という碑は数多い(クリックで拡大)勝どきのタワーから見た築地市場。非常に広い敷地を有しており、かつ低層の建物であることが分かる(クリックで拡大)最近では外国人観光客も増え、通勤ラッシュ並みの混雑が日常的になった場外市場(クリックで拡大)築地界隈に残された、いわゆる看板建築。写真は古い鶏肉専門店。クリスマス、年末前ということで買い求める人たちが行列を成していた(クリックで拡大)非常に少なくなってしまったが、こうした昔ながらの木造の民家も残されている(クリックで拡大)あちこちで建設中の現場を見かけた。住宅の他、立地を生かしてホテルなどの建設も進んでいる(クリックで拡大)対岸の勝どきではタワーマンション主体の開発が進んでいるが、築地では異なる形となるはずだ(クリックで拡大)10分も歩けば東銀座、銀座。安くはないがなんでも手に入る街が隣接する。もちろん、映画も歌舞伎も音楽も、いろいろな楽しみも揃っている(クリックで拡大)市場があるのは5丁目、6丁目だが、その影響はかなり広範に及んでいる(クリックで拡大)通り沿いを中心に建てられているマンションが多いので、住環境として多くは期待しないほうが良いかもしれない(クリックで拡大)昔は木造の住宅でアパートとして使われていたところもあったはずだが、現状、アパートはほとんど空きがない状態(クリックで拡大)公園に飾られていたのはシーボルトの像。背後にはタワー。この間にある時間の長さを考え、今後の開発が行われるように祈りたい(クリックで拡大)築地のイメージこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。