江戸川橋駅と周辺の位置関係概念図(クリックで拡大)江戸川橋駅近くから護国寺方面。通り沿いには講談社などの出版社が並び、このエリアを音羽と称することも(クリックで拡大)神田川の上を走る首都高5号池袋線。今回はこの写真の方向を取り上げる(クリックで拡大)目白通り沿いは両側にマンション、オフィスビルが並び、壁のように見える(クリックで拡大)別名火伏地蔵とも言うのだとか。この辺りが大火に見舞われてことがないのはこのお地蔵さんの功徳というわけだ(クリックで拡大)商店街のすぐ脇には小規模なアパート、一戸建てが建ち並ぶ。表通りとはかなり雰囲気が異なる(クリックで拡大)商店街に貼られていたマルシェの告知。11時から17時まで開かれるそうだ(クリックで拡大)2015年は節目の年だったそうで、5つの町会の神輿が一度に練り歩き、かなりの人出になった(クリックで拡大)細い道、行き止まりの道などもあり、防災面では注意も必要(クリックで拡大)道路が階段に繋がっているところもあり、高低差がかなりあることが分かる(クリックで拡大)江戸川公園。桜の他には藤棚などもあり、緑、花が楽しめる(クリックで拡大)規模は大きくはないものの、土地自体はないわけではなく、あちこちで建設中の現場を見た(クリックで拡大)商店街入り口のマンション建設現場。江戸川橋界隈でいえば住宅専用の地域のある小日向が、ブランド力もあり価格は高め(クリックで拡大9早稲田方面に向かう通り。並木のある通り沿いにはマンションが続く。あまり交通量も多くはなく、環境は良い(クリックで拡大)かなりコンパクトな一戸建て用地。元々一戸だったところを分割したようだ(クリックで拡大)路地の奥、接道の悪い場所などには古いアパートが残っていることが多い(クリックで拡大)江戸川橋駅周辺祭礼の日、参加する人、それを見守る人たちの表情に、ここに住む楽しさを想像した。こうした盛り上がりは他の街ではなかなか味わえない(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。