BALMUDA The Gohan【K03A-BK】独自の2重釜構造で、外釜・内釜を重ねて本体にセットする四角い升が米の計量用、丸い容器が外側に水を入れる専用のカップ、とバルミューダらしい心配り外釜に入れる水はいつでも一律、釜底にも200ccと印刷してあるスイッチは必要最小限で直感的に使える白米の炊き上がりは、粒がしっかりしていて独立しているもち米の上に小豆と煮汁を投入、あえて混ぜずに炊飯スタート!米の対流が少ないことを裏付けるように、豆は上の方に偏っているもちもちとした粘りのある美味しい赤飯が、60分で炊けるのは嬉しい味付けなめ茸とツナ缶を、中央に入れて炊飯開始!具材の位置は、炊飯前とほぼ同じ状態のままで炊き上がる粒立ちが良いため具材はうまく混ざり合い、おいしそんな炊込みごはんに早炊きモードは39分、標準モードより20分短縮できる見た目はみずみずしい感じだが、食べると水分が表面にとどまっていて水っぽい予約ボタンを押すとパネル部分に時間が表示される、今回はPM0:00、正午に設定見た目は変わらないので伝わりにくいが、冷めたごはんはなかなか美味しくお弁当におすすめ裏フタは引っ張れば簡単に取り外せるなど、お手入れは楽しゃもじで飯切りをしようとすると、内釜がくるくると回ってしまうことも…バルミューダりサイトにもあるように、卵との相性は抜群!釜内の温度変化、圧力タイプとの違い ※画像:メーカーニュースリリースより炊飯中は釜全体が蒸気で包まれている ※画像:メーカーニュースリリースよりこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。