2015年・各社の高級炊飯器今までとイメージを一新した丸みのある外観は「実りの形」を表している炊きたてのご飯はもちろん、おにぎりにして冷めたご飯が絶品!開発の参考になった、新潟県の魚沼地方などに古くから伝わる「ぬか釜」選んだ機能が浮かび上がるスイッチパネル、フラットデザインでスッキリ内ブタの改良により、沸騰時の火力を従来の約1.3倍にしてよりもちもち感アップ!高齢者のニーズを反映された「やわらか・よりやわらか」が新たに搭載麦飯コース用に同梱されている、1割と3割の専用計量カップモーションセンサーでスイッチが浮かび上がり、タッチで操作するタイプのパネルはおしゃれ新たに搭載された「よりもちもち」を試食、今までのパナソニックのイメージを覆す、もちもち感でした左が新モデルの天面ボタン・右が急モデルの側面ボタンと、開閉スイッチの位置を見直すなど、使い勝手も改良されています「もちもち1」と「もちもち3」を食べ比べると、はっきりと差が感じられる内ブタと蒸気口を一体化したことで、洗うパーツが少なくなりお手入れも楽に!この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。