ホンダ初となるダウンサイジングターボの1.5L直噴ターボエンジンを搭載。縦開きテールゲートに、横開きのサブドアを設けた「わくわくゲート」や左右分割格納式サードシートなど独創的な装備が満載されている従来の縦開きテールゲートに、左側から乗り降りできる横開きを融合させるという「わくわくゲート」。荷物の出し入れだけでなく、テールゲート側から乗り降りできるのが自慢だ従来どおりノーマル系のステップワゴンとカスタム系のステップワゴン・スパーダを設定。前者は全長4690×全幅1695×全高1840mm。後者は全長4735×全幅1695×全高1840mmで、全長が異なるクラス最大級を誇る室内空間と左右別々で可能な床下格納式サードシートを採用価格アップの要因になるハイブリッドは未設定で、全車1.5L直噴VTECターボにCVTの組み合わせこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。