デビュー当時のシティ・セーフティは4~30km/hの低速走行時に、追突の危険を検知すると自動ブレーキがかかります。またヒューマン・セーフティは35km/h以下で走行中に歩行者との衝突を可能な限り回避通常時のラゲージ容量は430L。リアシートを倒すとフラットになるのはもちろん、リアシートは40:20:40の3分割で任意に倒せますし、写真のように助手席も倒すことができます。カーブで進行方向を照らすアクティブヘッドライトは1.6Lターボ車はナビとセットでオプション、3Lターボ車には標準装備。横滑り防止システムは全車に標準装備されています本革シートは3Lターボ車が標準、1.6Lターボ車はオプションとなります。サイドエアバッグや頭部を保護するカーテンエアバッグは標準装備。スピーカーは3Lターボ車が12個、1.6Lターボ車が8個備わりますこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。