中古車
おすすめの中古車
100万以下で買える憧れの中古輸入車や、お得度の高い中古車を、おすすめポイントを交えながら紹介します。
記事一覧
ポルシェボクスターが200万円以下から狙える!
ガイド記事
籠島 康弘空冷式エンジンモデルの高騰が常態化していますが、もともと値落ちしにくいといわれているポルシェ。水冷式エンジンを搭載するボクスターも値落ちはゆっくりとしていました。しかしデビューから10年以上も経ち、憧れのスポーツカーもぐっとお手頃になってきました。

希少なデザイン!? ミニクラブマンが新車時の半額!
ガイド記事
籠島 康弘コンパクトなボディに大人4人を乗せてゴーカート感覚が味わえるミニ。それをさらに1名+荷物を載せられるようにしたのがミニクラブマンですが、現行型はひと回り以上大きくなりました。そうなると、コンパクトな旧型の希少価値が相対的に上がる!? というわけでご紹介させていただきます。

現行型トゥアレグがハイブリッドも新車時の半額!
ガイド記事
籠島 康弘相変わらずSUVの人気は高く、一般的に中古車の価格も落ちにくいのですが、現行モデルながら値落ちしているのがフォルクスワーゲンのクロスオーバーSUV「トゥアレグ」です。ディーゼル車の不正問題が影響しているのかも知れませんが、車の内容を考えると、おいしい状況になっています。

アウディA4オールロードクワトロが新車時の半額!
ガイド記事
籠島 康弘性能や装備など、内容はQ5と同等かそれ以上なのですが、よりお買い得感のあるのがアウディA4オールロードクワトロ。背が高い系SUVにこだわらなければ、安心の4WD性能や高級サルーンなみの乗り心地に装備が中古車ならおいしくいただけます。

プリウスPHVが半額以下でプリウスよりおトク!?
ガイド記事
籠島 康弘電気自動車とハイブリッドカーのいいとこ取りのはずが、ハイブリッドカーとの価格差ゆえ、あまり世の中に普及したとは言いがたいプリウスPHV。しかし中古車では新車時の半額以下が現れはじめ、その魅力をおいしくいただけるようになってきました。

人気のフィアット500が新車時の半額以下に!
ガイド記事
籠島 康弘あまりの人気ゆえ最近まで高値安定を続けていたフィアット500(チンクエチェント)ですが、ようやく値落ちが始まり新車時の半額以下であれこれ選べるようになってきました。未だに根強い人気車を、今のうちに中古車でおいしく楽しみましょう。

3年で新車時の半額以下!メルセデス・ベンツBクラス
ガイド記事
籠島 康弘今やBMWもスペース効率のよいFF車をCセグメントに投入する時代。いち早くFF車でこのカテゴリーに参入していたメルセデス・ベンツですが、ライバルが増えたこともあり、現行型が早くもおいしくなっています。中古車なら新車時の半額以下で狙えるメルセデス・ベンツBクラス(現行型)について解説します。

約1000万円値落ちしているメルセデス・ベンツGLクラス
ガイド記事
籠島 康弘家族みんなで出かけられて、雨も雪も、時にはゲリラ豪雨もある日本で安心して走行できるとなると、ミニバンではなく、7人乗りのSUVという選択肢もあるのではないでしょうか。今回は新車時価格1280万円だったメルセデス・ベンツの最上級ラグジュアリーSUV、GLクラス(旧型)の中古車をご紹介します。

上質なセダン/ワゴンのVWパサートが150万円以下から
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籠島 康弘もう8代目がリリースされているのに、未だ日本ではあまり知名度の高まらないVWパサート/パサートヴァリアント。しかし、それゆえ「おいしい中古車」の優等生になるわけで。旧型はわずか4年前にデビューしたにも関わらず、もうこんなにおいしくなっています。

上質感の高いアウディA1が新車時の半額以下
ガイド記事
籠島 康弘小さい車は免許取り立ての若者向け、というのはもはや昔。今は自分にピッタリ合うサイズ感を選べる大人こそ、プレミアム感のあるコンパクトカーが似合うのではないでしょうか。しかも新車時の半額以下になった中古車を選ぶというのが、物事をよく見極められる大人というものかも知れません。今回はアウディA1(現行)をご紹介します。
