妻の浮気を見破るチェック10項目

あなたの奥様は大丈夫ですか?

男性は素直な方が多く、女性の嘘を見破る事はとても難しいもの。女性は女優になります。自分自身を美しく満たしてくれるものは、嘘をついてでも守りたくなるものです。 

最近では不倫専用出会い系サイトも話題を呼んでいます。あなたの奥様は大丈夫ですか?そして、今結婚を考えている彼女は本当に大丈夫そうですか?妻が不倫をしている兆候を読み取るポイントを解説。対策もご紹介します。

最近は女性も男性に負けず劣らず不倫をする方が多いようです。平日や土曜日の午前中は、不倫カップルでラブホテルは満室のようです。

なぜ不倫妻をなかなか見破れないのでしょうか?元々男性は素直な生き物。そして、女性は嘘のつき方が上手です。これではなかなか見破る事は出来ませんよね。

しかし、何となく……奥様の最近の様子がおかしいな?と思うようでしたら、早速チェックしてみてください。5つ以上当てはまれば、これは不倫をしている可能性があります。
   

妻の浮気を見破る方法1:帰りが遅い

今まで少なかった残業が急に増えた。
場合によっては出張も増える。
⇒当然ながら、急に仕事が増える事はなく、不倫相手との情事を楽しんでいる。

■最近帰りが遅くなったなと感じた時、奥様へ「おかえり」や「お疲れ様」の言葉を愛情込めて伝えられていましたか?
言葉は大きな愛情表現です。
 

 妻の浮気を見破る方法2:服装が派手、ランジェリーがセクシーに

奥様を褒めてますか?

奥様を褒めてますか?

⇒慣れ親しんだ夫には、あえてお洒落な服を着て見せたり、セクシーなランジェリーなどさらさら買う必要がなくなる。

■最近奥様を褒めたのはいつでしょうか?
「綺麗だよ」その一言で女性は満たされます。
 

 妻の浮気を見破る方法3:自宅で食事をする回数が減る

⇒当然のことながら、不倫相手と食事を伴うデートをしています。

■最近、いつ奥様と二人きりで食事に行きましたか?
お休みの日に、恋人時代のようなデートをしていますか?
時間が経って家族となった今でも、女性は女性としての満たされ感を探しているのです。
 

 妻の浮気を見破る方法4:携帯電話を家の中でどこでも持ち歩く

トイレやお風呂にまで持ち込む。
⇒いつなんどき不倫相手からの電話やメールがあるかわからないという事と、夫に見られたらまずいという不安感から。

■毎日ではなくとも、必要最低限以外のメールをしていきましょう。
メールはコミュニケーションです。
他愛の無い会話から、安心感が生まれます。
 

妻の浮気を見破る方法5:携帯電話を持って近所のコンビニに出かける

⇒じっくり不倫相手と電話で話したい。
メールを読みたい。

■奥様に興味を持っていますか?
家の中でしっかり会話をしていますか?
「いつもちゃんと見守っているよ。」という、見えない愛情を注ぎましょう。
 

 妻の浮気を見破る方法6:自分の休日を言って来なくなった

最後一緒に過ごしたのは?

最後一緒に過ごしたのは?

⇒休みの日に不倫相手と会うので言わない。

■趣味に没頭し過ぎていませんか?
二人で過ごした楽しい休日は最近いつ頃でしたか? 二人で共有できる趣味を持ってみましょう。
 

 妻の浮気を見破る方法7:自分の仕事の予定などあまり伝えなくなった

⇒旦那にスケジュールを知られていると不倫に時間を割くことが出来なくなくなる。

■やはり大切なのは会話です。
沢山の会話を持つ事を心掛けましょう。
 

妻の浮気を見破る方法8:帰宅後すぐにお風呂に入る事がある

⇒不倫後の匂い消し。
バレない為の行動。
通常お風呂に入るのは寝る寸前のはず。

■愛のあるセックスを最近いつしましたか?
女性はセックスで愛を感じます。
貴方の性欲を満たすだけのセックスは、女性からすればただの義務にすぎません。
 

 妻の浮気を見破る方法9:一緒に行っていないイベント事に詳しい

⇒不倫相手と行っている。

■時間に追われ、奥様が本当に好きな事を忘れていませんか?
 

 妻の浮気を見破る方法10:セックスをしたがらなくなった

「疲れているから」と言って拒むようになる。
⇒妻が不倫をしている時は、不倫相手とのセックスが楽しく満足しているため。
夫とのセックスはつまらない。

■マンネリは仕方のない事です。
マンネリする事は決まっているのですから最初からバリエーションを考えておきましょう。


いかがでしたでしょうか?
皆さんの奥様は、上記について何個当てはまりましたか?
5個以上あれば不倫中の可能性が高いです。

そうならないように、日頃から奥様には優しく、家族の一員であっても女は女ですから、いつも惜しみない愛情表現をして、女性として扱うように努力をしてください。
皆さんの家庭が円満でありますように。

【関連記事】
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。