Xperia Z2 TabletとGALAXY Tab Sを比較レビュー(画像)

伊藤 浩一

伊藤 浩一

デジタルガジェット ガイド

ブログ「伊藤浩一のモバイル+モビリティライフ応援団」主宰。モバイルユーザーとしてレビューを毎日掲載しながら、日本のスマートフォンシーンの盛り上げを行い、アクセス数は月間30万を超えるブログとなっている。

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ディスプレイサイズは、写真上のXperia Z2 Tabletが 10.1型 WUXGA(1920×1200)、写真下のGALAXY Tab Sが10.5型WQXGA(2560 x 1600)となっています。
ディスプレイサイズは、写真上のXperia Z2 Tabletが 10.1型 WUXGA(1920×1200)、写真下のGALAXY Tab Sが10.5型WQXGA(2560 x 1600)となっています。
裏面です。写真上のXperia Z2 Tabletは、NFC対応のため、NFCアイコンが表示されています。カメラの位置が、Xperia Z2 Tabletは上部の角、GALAXY Tab Sが上部中央となっています。
裏面です。写真上のXperia Z2 Tabletは、NFC対応のため、NFCアイコンが表示されています。カメラの位置が、Xperia Z2 Tabletは上部の角、GALAXY Tab Sが上部中央となっています。
両社ともに非常に薄くなっています。写真上のXperia Z2 Tabletは6.4mm、写真下のGALAXY Tab Sが6.6mm。
両社ともに非常に薄くなっています。写真上のXperia Z2 Tabletは6.4mm、写真下のGALAXY Tab Sが6.6mm。
縦表示で使用例。写真左のXperia Z2 Tabletは、GALAXY Tab Sより横幅が多少狭いため、使いやすく感じます。写真右のGALAXY Tab Sは、ホームボタンがハードボタンにて固定のため、縦位置にすると、ボタンが左サイドが右サイドに配置されるので、使うのに慣れが必要です。
縦表示で使用例。写真左のXperia Z2 Tabletは、GALAXY Tab Sより横幅が多少狭いため、使いやすく感じます。写真右のGALAXY Tab Sは、ホームボタンがハードボタンにて固定のため、縦位置にすると、ボタンが左サイドが右サイドに配置されるので、使うのに慣れが必要です。
ディスプレイの発色に関しては、写真上のXperia Z2 Tabletはナチュラルな感じ、写真下のGALAXY Tab Sがデフォルメされている感じです。GALAXY Tab Sは鮮やかに感じます。
ディスプレイの発色に関しては、写真上のXperia Z2 Tabletはナチュラルな感じ、写真下のGALAXY Tab Sがデフォルメされている感じです。GALAXY Tab Sは鮮やかに感じます。
ディスプレイを斜めから見た図。左のXperia Z2 Tablet、右のGALAXY Tab Sは、どちらも視野角が広く、動画など見やすくなっています。
ディスプレイを斜めから見た図。左のXperia Z2 Tablet、右のGALAXY Tab Sは、どちらも視野角が広く、動画など見やすくなっています。
6.4mmという薄い重量は、面で支える構造にて実現しています。
6.4mmという薄い重量は、面で支える構造にて実現しています。
ディスプレイの発色は、鮮やかで自然な色を実現しています。
ディスプレイの発色は、鮮やかで自然な色を実現しています。
デジタルノイズキャンセリング機能を搭載。対応ヘッドフォンで利用ができます。
デジタルノイズキャンセリング機能を搭載。対応ヘッドフォンで利用ができます。
ディスプレイは、スーパー有機ELを搭載し、鮮やかに発色します。
ディスプレイは、スーパー有機ELを搭載し、鮮やかに発色します。
ユニークな機能として、スマートフォンの画面を表示させて操作することができます。
ユニークな機能として、スマートフォンの画面を表示させて操作することができます。
OctaコアCPUを搭載し、省電力CPUと高処理CPUを使い分けることで省電力を実現しています。
OctaコアCPUを搭載し、省電力CPUと高処理CPUを使い分けることで省電力を実現しています。
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ディスプレイサイズは、写真上のXperia Z2 Tabletが 10.1型 WUXGA(1920×1200)、写真下のGALAXY Tab Sが10.5型WQXGA(2560 x 1600)となっています。
裏面です。写真上のXperia Z2 Tabletは、NFC対応のため、NFCアイコンが表示されています。カメラの位置が、Xperia Z2 Tabletは上部の角、GALAXY Tab Sが上部中央となっています。
両社ともに非常に薄くなっています。写真上のXperia Z2 Tabletは6.4mm、写真下のGALAXY Tab Sが6.6mm。
縦表示で使用例。写真左のXperia Z2 Tabletは、GALAXY Tab Sより横幅が多少狭いため、使いやすく感じます。写真右のGALAXY Tab Sは、ホームボタンがハードボタンにて固定のため、縦位置にすると、ボタンが左サイドが右サイドに配置されるので、使うのに慣れが必要です。
ディスプレイの発色に関しては、写真上のXperia Z2 Tabletはナチュラルな感じ、写真下のGALAXY Tab Sがデフォルメされている感じです。GALAXY Tab Sは鮮やかに感じます。
ディスプレイを斜めから見た図。左のXperia Z2 Tablet、右のGALAXY Tab Sは、どちらも視野角が広く、動画など見やすくなっています。
6.4mmという薄い重量は、面で支える構造にて実現しています。
ディスプレイの発色は、鮮やかで自然な色を実現しています。
デジタルノイズキャンセリング機能を搭載。対応ヘッドフォンで利用ができます。
ディスプレイは、スーパー有機ELを搭載し、鮮やかに発色します。
ユニークな機能として、スマートフォンの画面を表示させて操作することができます。
OctaコアCPUを搭載し、省電力CPUと高処理CPUを使い分けることで省電力を実現しています。
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