京急大師線川崎大師平間寺。2014年5月には10年ぶりの御開帳が行われ、参詣客で賑わっていた(クリックで拡大)駅構内に貼られた地下化計画の説明。ただ、変更もあり、まだ最終的に決まっていない部分もある(クリックで拡大)これが産業道路と大師線が交差する幅の広い踏切。渋滞の巣になるのも分かる(クリックで拡大)川崎競馬場。港町は川崎競馬場最寄り駅でもある(クリックで拡大)大師道の北側にある大規模マンション。川崎大師の施設のすぐ後ろに位置し、ちょっと不思議な風景(クリックで拡大)港町のタワーマンション。右側が現在建設中(クリックで拡大)いつくしま跨線橋から貨物ターミナルを見たところ。広大なターミナルの向こうに工場が広がっているのが分かる(クリックで拡大)工場群の向こうに広がるのはこんな風景。ただし、運河際まで行ける場所は限られる(クリックで拡大)写真左側に見える建物が社会保険病院、その奥が大規模マンション(クリックで拡大)有名な長い踏切。今後、工事が進めばこの風景は見られなくなる(クリックで拡大)首都高速の出入り口が近く、産業道路、大師道など幹線道路も多いため、車での移動には便利な場所(クリックで拡大)よく見ると、どこかに相撲取りの姿が(クリックで拡大)ホームセンターを中心に多くの店舗が集まる大型商業施設。最寄り駅は東門前になる(クリックで拡大)東門前駅から参道に向かう商店街。繁華とは言えないが、様々な業種の店がある(クリックで拡大)両側に土産物店、飲食店が並ぶ川崎大師参道。飴と久寿餅、ダルマが名物(クリックで拡大)川崎大師周辺に増えたマンション。他のエリアに比べると100戸以下など規模は小さいことも(クリックで拡大)鈴木町駅近くに建設された大規模マンション。隣にはスーパーがあり、便利(クリックで拡大)鈴木町=味の素という関係がよく分かる、駅の写真。川崎の駅名、地名には同種のものが少なくない(クリックで拡大)他駅に比べて瀟洒な雰囲気の港町駅。右側の壁に音符の絵が描かれている(クリックで拡大)タワーマンションの裏手はすぐ多摩川。また、少し歩くと旧東海道の六郷の渡しのあった場所に出る(クリックで拡大)実は価格の手頃さも魅力のひとつ。マンションはそうでもないが、一戸建てになるとかなり手頃(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。