昨年は6-7月に2%台ピークをつけた後、消費税駆け込み集中後(8-9月以降)は下がりトレンド(資料協力:住宅金融支援機構)アベノミクスで金利上昇懸念がある中だが、「全期間固定金利」はやや減少し、「固定金利選択型」「変動型」はやや増える傾向(資料協力:住宅金融支援機構)住宅ローン利用予定者へのアンケート。2013年2月以降、「現状よりも上昇する」が過半数を占め、金利上昇見通しが増加(資料協力:住宅金融支援機構)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。