背は背臥位。腹は腹臥位を表します。毎年、定番となる関節可動域測定の問題。実習での実践があるため、比較的、解きやすい問題と言えますが、イージーミスで取りこぼす事のないように図をよく見て解きましょう。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。