総武線本八幡駅から京成線方面。国道14号のタワーが見える(クリックで拡大)総武線と都営新宿線は駅ビルを介してつながっている。本八幡駅は都営線では唯一都外にある駅。もともとは延伸の予定があったらしいが(クリックで拡大)葛飾八幡宮本殿。本殿右手にあるのは千年公孫樹という太い、複数の幹が絡み合った大きな銀杏。ご神木である(クリックで拡大)京成線、総武線の間を走る国道14号。通り沿いを挟んで再開発エリアとなっており、タワーが並ぶ(クリックで拡大)駅から数分ほどの場所にある八幡の薮知らず。国道沿いにあるにも関わらず、そこだけ違う雰囲気がある(クリックで拡大)市川市役所。市川市は放置自転車対策、空き缶のポイ捨てその他に対して日本で初めて条例を作るなど、先進的で独自の政策で知られる(クリックで拡大)JR、都営新宿線と京成線をつなぐ通り、それと交差する14号沿いが再開発エリアで、6区画に分けて行われた(クリックで拡大)スーパーや専門店、スポーツ施設など多種類の施設が集まるニッケコルトンプラザ。駅からここまでの通り沿いも商店街になっている(クリックで拡大)江戸川。河川敷には運動場が作られており、遊歩道はジョギングやランニングに汗を流す人の姿も多い(クリックで拡大)再開発エリアで最後に整備が進んでいるのは京成線に近い区画。駅前広場なども最後の段階に入っている(クリックで拡大)よくマンションを見かけるのは駅から10分ちょっとくらいまで。10戸、20戸という規模は少ないが、200戸、300戸という大規模もさほどには多くない(クリックで拡大)江戸川近く、歩くと20数分くらいかかる場所で販売されていた一戸建て。価格は3000万円前後と駅から遠い分、お手頃(クリックで拡大)駅から10分圏くらいなら飲食店も多く、さほど不便は感じないが、それ以上離れると単身者にはやや不便さも(クリックで拡大)鉄道3路線に加え、京葉道路が使える立地。現在は外環自動車道と都営新宿線の交差部分での工事が進んでおり、さらに便利になるはずだ(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。