ペデストリアンデッキ上野駅まで特快利用で23分と便利な常磐線だが、2014年度中には東京駅までの延伸も予定されており、さらに便利になるはず(クリックで拡大)大宮駅から柏を経由して船橋を結ぶ東武野田線。北総鉄道、新京成線、つくばエクスプレスなどと交差する(クリックで拡大)駅周辺のビルをつなぐ広々としたペデストリアンデッキ。ストリートミュージシャンの演奏の場として、祭りの舞台として地元で親しまれている(クリックで拡大)登録しているミュージシャンの数は数百人以上。ロック、ジャズ、クラシックから民俗音楽その他とジャンルは幅広い(クリックで拡大)駅周辺の商店街を歩いていて気づくのは、街行く人の年代が若いということ。写真はアーケードのある二番街(クリックで拡大)地元では天王様と親しまれる柏神社。正面左側の柏銀座商店街沿い、そこから伸る路地沿いに小規模な店舗が集まる(クリックで拡大)企業が運行するバスが発着する乗り場。病院、温泉施設、ショッピングセンターなど行先は様々(クリックで拡大)西口のあさひ通り商店街で見つけたラーメン店の行列。ここに限らず、いくつかの店舗で見かけた(クリックで拡大)西口には高島屋、ホテル、オフィスが並び、水戸街道が走る。水戸街道以遠は一戸建て中心の住宅街に(クリックで拡大)駅西口側で建設中のマンション。東口側に比べると、西口側のほうが開発が遅れており、そのため、駅近くからすぐに普通の住宅地が広がっている(クリックで拡大)商業エリアの中にも新しいマンションなどが目立つ。少し前に話題になったタワーなども(クリックで拡大)平坦な土地で、住宅街が広範なエリアに及ぶため、バス、車利用のほか、自転車、バイク利用の人も多く、駅周辺には複数の自転車、バイク置き場がある(クリックで拡大)極端に古い木造アパートは少なくなったが、木造モルタル造などのアパートはまだまだ多く、手頃に借りられる(クリックで拡大)東口の再開発エリア。右手の壁に開発の概要が掲示されている。路地には飲食店、古い店舗などが集まっていた(クリックで拡大)大型商業施設から商店街までが集まり、交通の利便性も高い柏。活気に満ちた雰囲気も魅力だ(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。