オーバーヒートの兆候が真っ先に表れるのが水温計だが、国産車などでは実際に水温計の針が動き出すころには、すでにかなり危険な状態になっていることもオーバーヒートを起こしたら、まずはリザーブタンクで冷却水の量を確認する。リザーブタンクがないクルマでは、十分にエンジンが冷えてから、キャップを外して水量を調べるこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。