コモディティファンドで将来のインフレに備える(画像)

村岡 里香

商品指数
2008年の資源高では原油高騰が中心でしたが、今回は農産物や食肉などの上昇も目立っています。
2013年7月末時点 (ファンド月次レポートより)
2013年7月末時点 (ファンド月次レポートより)
総務省が4月25日に公表した消費者物価指数によると、14年3月のコアCPI(全国、生鮮食品を除く総合)は前年同月比1.3%。4ヵ月連続で同じ伸び率が続いています。
総務省が4月25日に公表した消費者物価指数によると、14年3月のコアCPI(全国、生鮮食品を除く総合)は前年同月比1.3%。4ヵ月連続で同じ伸び率が続いています。
世界の商品市況をあらわすCRB指数。エネルギー、貴金属、農産物など幅広く網羅し、インフレ動向の先行指標として注目される
世界の商品市況をあらわすCRB指数。エネルギー、貴金属、農産物など幅広く網羅し、インフレ動向の先行指標として注目される。
世界の商品市況をあらわすCRB指数。エネルギー、貴金属、農産物など幅広く網羅し、インフレ動向の先行指標として注目される。史上最高値は2008年7月の473.52ポイント。
世界の商品市況をあらわすCRB指数。エネルギー、貴金属、農産物など幅広く網羅し、インフレ動向の先行指標として注目される。史上最高値は2008年7月の473.52ポイント。
2014年4月末時点。これらの指数は通常、年1回は構成品目や投資比率の見直しを行っています。最新の投資比率は月次レポートなどでご確認を。 ※クリックで拡大します
2014年4月末時点。これらの指数は通常、年1回は構成品目や投資比率の見直しを行っています。最新の投資比率は月次レポートなどでご確認を。 ※クリックで拡大します
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商品指数
2013年7月末時点 (ファンド月次レポートより)
総務省が4月25日に公表した消費者物価指数によると、14年3月のコアCPI(全国、生鮮食品を除く総合)は前年同月比1.3%。4ヵ月連続で同じ伸び率が続いています。
世界の商品市況をあらわすCRB指数。エネルギー、貴金属、農産物など幅広く網羅し、インフレ動向の先行指標として注目される
世界の商品市況をあらわすCRB指数。エネルギー、貴金属、農産物など幅広く網羅し、インフレ動向の先行指標として注目される。史上最高値は2008年7月の473.52ポイント。
2014年4月末時点。これらの指数は通常、年1回は構成品目や投資比率の見直しを行っています。最新の投資比率は月次レポートなどでご確認を。 ※クリックで拡大します
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