開業時には近隣から買い物客が集まったという武蔵小杉東急スクエア。駅前の利便性は大きく向上した(クリックで拡大)武蔵小杉の開発は南武線、東急東横線の線路で分けられている3つのエリアごとに考えると分かりやすい(クリックで拡大)駅の背後にあるのが東急、左手がららテラス、その奥にグランツリーと商業施設が集中する駅前(クリックで拡大)タワーマンションからグランツリー武蔵小杉を見下ろしたところ。フードコートなども広く取られているなど、全体にゆったりした造りになっている(クリックで拡大)すでに現地には建築計画が発表されており、東急東横線最大級の街づくりとしてパンフレットも置かれている(クリックで拡大)病院裏手には広大なグラウンドがあり、今後、こうしたものも含めた開発が行われていく予定(クリックで拡大)ここ数年で子どものいるファミリーの姿が増えた武蔵小杉。グランツリーも廊下幅を広く取り、随所にベンチを設けるなど子育て層に使いやすいことを意識している(クリックで拡大。写真はオープン前のプレス発表時に撮影したもの)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。