理想的な「寝室」の広さとその理由をプロが解説!(画像)

井上 恵子

井上 恵子

住まいの性能・安全 ガイド

一級建築士

マンション設計に携わった経験を数多く持つ一級建築士が、住まいの性能を解説。性能評価申請に関わったマンションは20棟以上。設計事務所設立後は子育ての経験を生かし保育園の設計なども行う。その他に戸建て・マンション購入セミナー講師、新聞へのコラム連載など。

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【図1】和室に布団を敷いて寝る場合の必要寸法。掛け布団が意外と大きい。
【図1】和室に布団を敷いて寝る場合の必要寸法。掛け布団が意外と大きい。
【図2】敷布団を敷きつめてみる。布団を踏んで歩かないために、周囲に50cm程度のスペースは必要。
【図2】敷布団を敷きつめてみる。布団を踏んで歩かないために、周囲に50cm程度のスペースは必要。
【図3】洋室にベッドを配した寸法の例。図の1マスは90cm四方。クローゼットはこの他についていることを想定。
【図3】洋室にベッドを配した寸法の例。図の1マスは90cm四方。クローゼットはこの他についていることを想定。
【図4】高齢になってからの寝室の必要寸法の例。寝室で過ごす時間が増えると考えられ、より居心地の良い空間が求められる。
【図4】高齢になってからの寝室の必要寸法の例。寝室で過ごす時間が増えると考えられ、より居心地の良い空間が求められる。
寝室の必要最低面積はどのくらい?
寝室の必要最低面積はどのくらい?
【図1】和室に布団を敷いて寝る場合の必要寸法。掛け布団が意外と大きい。
【図1】和室に布団を敷いて寝る場合の必要寸法。掛け布団が意外と大きい。
【図2】敷布団を敷きつめてみる。布団を踏んで歩かないために、周囲に50cm程度のスペースは必要
【図2】敷布団を敷きつめてみる。布団を踏んで歩かないために、周囲に50cm程度のスペースは必要
【図3】洋室にベッドを配した寸法の例。図の1マスは90cm四方。クローゼットはこの他についていることを想定。
【図3】洋室にベッドを配した寸法の例。図の1マスは90cm四方。クローゼットはこの他についていることを想定。
マンションの洋室の場合は部屋の形も要注意
マンションの洋室の場合は部屋の形も要注意
高齢者の寝室はリビング機能を兼ねることも
高齢者の寝室はリビング機能を兼ねることも
【図4】高齢になってからの寝室の必要寸法の例。寝室で過ごす時間が増えると考えられ、より居心地の良い空間が求められる。
【図4】高齢になってからの寝室の必要寸法の例。寝室で過ごす時間が増えると考えられ、より居心地の良い空間が求められる。
マンションの洋室の場合は部屋の形も要注意
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【図1】和室に布団を敷いて寝る場合の必要寸法。掛け布団が意外と大きい。
【図2】敷布団を敷きつめてみる。布団を踏んで歩かないために、周囲に50cm程度のスペースは必要。
【図3】洋室にベッドを配した寸法の例。図の1マスは90cm四方。クローゼットはこの他についていることを想定。
【図4】高齢になってからの寝室の必要寸法の例。寝室で過ごす時間が増えると考えられ、より居心地の良い空間が求められる。
寝室の必要最低面積はどのくらい?
【図1】和室に布団を敷いて寝る場合の必要寸法。掛け布団が意外と大きい。
【図2】敷布団を敷きつめてみる。布団を踏んで歩かないために、周囲に50cm程度のスペースは必要
【図3】洋室にベッドを配した寸法の例。図の1マスは90cm四方。クローゼットはこの他についていることを想定。
マンションの洋室の場合は部屋の形も要注意
高齢者の寝室はリビング機能を兼ねることも
【図4】高齢になってからの寝室の必要寸法の例。寝室で過ごす時間が増えると考えられ、より居心地の良い空間が求められる。
マンションの洋室の場合は部屋の形も要注意
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