爽やかなラテンのすすめ

そしてこんなショットはもうあなたの間近に
ヒロシたちはいつもこう考えているようです。それは、初対面でいかに爽やかに見られるかと言うこと。どれだけいままで壮絶な恋愛をしてきていようが、そんなことおくびにも出さず新たな出会いを求める。そのためには、これまでの様々な背中に背負ってそうなことはいっさい捨てて、いざ現場へ。これを大切にしてるそうです。

そりゃそうですよね。演歌な感じでいろいろスナッキーな生き様を前面に出されても、たまたまそこに逆バージョンのあんた逃げてぇ系女子でもいない限り、ドン引きなはずです。そしてその爽やかさは、必ずや自分のエロさを隠して美化するとも信じてるようです。

さらに、基本スタンスはラテンで。いつだって、いいじゃんいいじゃんそれいこうよって、楽しいことには貪欲です。そりゃそうです、でなきゃお互い合コンなんていかないでしょうしって理解は、大人ならちょっと考えれば分かるはず。ネガティブよりはポジティブに。草食よりは肉食に。そして最後はラテンが世界を征服します。いつもココロにコパカバーナを。

そんな現場主義でみなさんこの春は、桜にかこつけた春ホルモンを自ら分泌させながら、爽やかに合コンに行きましょう。そして、失ってはじめて分かる独身という最大級の武器を駆使して、その武器を失いに行きましょう。あれ?

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