いろんなキレイがあるけれどホントの魅力はどこに
ハクイとか、マブイとか、カワイイとか、エロイとか、キレイとか、勝手にいろんな表現がある女子のルックスに関する褒め言葉。冒頭の二つはもちろんもはや絶滅しましたが、昭和を生きたことがある方ならなんとなくニュアンスもつかめるかも。

そして美人ともなれば、古くから使われてきた定番表現で最上級のひとつ。
>ヒロシはキレイなコとカワイイコとどっちが好き?
なんて質問受けたことがある人は沢山いることでしょう。そんなモン両方に決まってても
>うーンそうだなぁ、マジメなコかなぁ
なんてかわし気味の返しは、むしろセミプロな感じ。高田純次派とも云える大人のゆるさがイケてます。

じゃなくて、本題へ行きましょう。そうした美人といわれる方々の中に、意外とすぐ飽きられてしまっていっつもカレシがいないという狙い目、いや珍しい方々がいらっしゃいます。かと思えばチョイ美人だけど持ちのいい方々もいたり。では、そのボーダーラインはどの辺なのでしょうとの特命を受け、考察してみましょう。そして、自分はどっちがいーのか男子も女子も妄想なさってみて下さい。