■1.5kgをのすプロセス(角出し完了時)このように、斜めになっている巻棒は角だしの三本目を行うために、幅95-100cmとなった生地よりも幅に余裕がなければならない。大きな仕事をするためには、角だし三本目でこのように120cmの巻棒に取り替える。次は本のしのフィニッシュを見てみよう※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※メニューや料金などのデータは、取材時または記事公開時点での内容です。前のページへ12345次のページへ