各プリンタをiMac 20インチと並べて撮影。最もコンパクトなのはEPSON EP-802A(クリックで拡大)「+」をクリックしてプリンタを登録します(クリックで拡大)Bonjourに対応しているプリンタは登録しなくても「近くのプリンタ」として一覧に現れます(クリックで拡大)Mac OS Xの機能を利用するため、HP、EPSON、Canon それぞれが同じ操作で利用可能。メーカーのホームページからダウンロードできる最新版のスキャナードライバーで対応しています(クリックで拡大)Canon PIXUS MP990の付属CDからインストールできるソフトウェア群。使い勝手はともかく、必要な作業はすべてこれで行えます(クリックで拡大)人肌部分や暗い箇所のスキャン結果はスキャナの性能がよく出ます。Canonは赤っぽく、HPは緑っぽい感じですが、実用面にはどれも問題ないレベルです(クリックで拡大)印刷結果で600dpiの解像度になるように印刷し、スキャンして拡大表示したもの、どのモデルもルーペで拡大しないと粒状感は感じないほど(クリックで拡大)Mac OS Xではプリンタを登録するとそのモニタアプリケーションに本体機種と同じ画像が貼り付く(クリックで拡大)用紙センサーが内蔵されているので、純正用紙を使用すれば面倒な用紙種類の選択は不要です。写真印刷では、品質だけ必要に応じて「高画質」にします。冷蔵庫に貼付けてメモするのに使えるカレンダーやチェックリストの印刷機能が内蔵されています。これアイデアものですよね(クリックで拡大)3008x2000ピクセルの画像をL版に印刷したときの速度。計測は1回のみで実際とは大きく異なる可能性があります。ウォームアップとは、1日程度放置した状態から印刷を開始するときに動作するメンテナンス動作のことです。数年前はEPSONのインクジェットプリンタの高品質印刷が遅く、イライラさせられましたが、最新のモデルはとても高速になりましたこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。