折り紙

折った後、遊べる折り紙はさらに楽しい
折り紙自体、場所をとらないので、いつでもバッグに入れておくことができ、また、レストランでの待ち時間など、いつでもどこでも、気軽に遊ぶことができます。

ぴょんぴょんがえるやふうせんなど、作ったあとも遊べる折り紙は、さらに楽しいですね。

折り紙指導のポイントはこちらをご覧ください。



あやとり

あやとりはひとりでも楽しめ、親子で遊ぶことは、とてもいいスキンシップとなる
あやとりも、毛糸などのひもがあれば、いつでもどこでも遊べます。折り紙はテーブルや机など折る台になるものが必要ですが、あやとりは、さらに場所を選びません。ひもは太めで柔らかいものがいいでしょう。長さは、幼児なら120cmぐらいが適当です。

あやとりはひとりでも楽しめますし、親子で遊ぶと、とてもいいスキンシップになります。

あやとりの遊び方は
「あ・そ・ぼ」ひとりあやとり
「あやとりのやり方」をご覧ください。


輪ゴムつなぎ

輪ゴムをつないだ後も色々遊べる
写真のように、輪ゴムをつないでいく遊びです。親子や兄弟で、誰が一番長くつなげるか競争するのも楽しいですね。

また、つないだ輪ゴムを使って、室内ではリンボーダンス、屋外ではゴム跳びなどで遊べますね。片足跳びや両足跳びなど高さを変えて、遊んでみましょう。



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