11.チークを入れる

ややシャープにチークをいれましょう

ややシャープにチークをいれましょう

斜めの楕円形をイメージして、ややシャープにチークを入れます。

 

12.シェーディングをする

薄く薄くが鉄則!

薄く薄くが鉄則!

大きなブラシでブラウンのシェーディングパウダーをフェイスライン全体に入れます。
濃いと不自然になりますので、薄く、薄くが鉄則。

こうする事で、フェイスラインがシャープに見え、顔の立体感がアップします。

 

13.ハイライトを目の下に入れる

やや小さめのブラシが入れやすい

やや小さめのブラシが入れやすい

ハイライトパウダーをブラシにとり、目の下の三角部分にいれます。

そうすると顔のメリハリが生まれて、ホリが深くみえる効果があります。

 

14.ハイライトを眉下に入れる

黒目の上から眉尻のあたりまで

黒目の上から眉尻のあたりまで

ハイライトパウダーをブラシにとり、眉下に入れます。

 

15.ハイライトを目の外側のCゾーンに入れる


Cをイメージして

Cをイメージして

日本人はこの部分が少しくぼんでいる傾向にありますので、ここにハイライトを入れると
顔のバランスが良くなり、美人顔に近づきます。

 

16.リップを塗る

肌なじみの良い色を選びましょう

肌なじみの良い色を選びましょう

ベージュのリップを塗ります。

 

17.完成

ハーフ顔風undefined美人顔の完成です!

       ハーフ顔風 美人顔の完成です!


18.新見流・美のルール

プロの美ワザをチェック!

プロの美ワザをチェック!

・目の奥行きを際立させるアイシャドウの塗り方をマスターしましょう

・眉の位置を少し下げるように描き、眉と目の距離を縮めることがハーフ顔美人に近づく大切なポイント!

・鼻すじが通ったように見せるよう、ノーズシャドウにチャレンジしてみましょう!

・ハイライトとシェーディングパウダーを効果的に使用し、顔の凹凸を際立たせましょう。


※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
※個人の体質、また、誤った方法による実践に起因して肌荒れや不調を引き起こす場合があります。実践の際には、必ず自身の体質及び健康状態を十分に考慮し、正しい方法で行ってください。また、全ての方への有効性を保証するものではありません。